ゆるキャン△聖地のキャンプ場まとめ

【徹底比較】ソロキャンプ・ファミリーキャンプにおすすめのテーブルまとめ|リアルな使用感をブログでご紹介

    

キャンプで『使う人数』や『用途』ごとにおすすめのテーブルをまとめました。

  • ファミリーキャンプにおすすめのテーブル(グルキャン・デュオキャン含む)
  • ソロキャンプにおすすめのテーブル

   

写真を公式サイト・Amazonから引用したり、Twitter・Instagramから掲載したりすることなく、実際に自分で使って感じたリアルな雰囲気をご紹介。

ページ分割」もしていないのでストレスフリーに読めます。

   

\ざっくり比較表/

おすすめの人サイズ
ウッドロールトップテーブル
(ハイランダー)
ファミリーキャンプ幅90×奥行60×高さ43cm
メッシュテーブル
(YOLER)
ソロキャンプ幅60×奥行43×高さ26cm
アルミテーブル
(VENTLAX)
ソロキャンプ 幅35×奥行37×高さ10cm
アルミテーブル
(ワークマン)
ソロキャンプ 幅40×奥行30×高さ13cm

    

\写真でイメージ/

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サーカスTC DX

📝この記事を書いた人

キャンプ大好き。年間63泊以上キャンプに行っています!ギア選びコスパ優先。趣味は『ゆるキャン△聖地巡礼』。

ファミリーキャンプ・グループキャンプ・デュオキャンプにおすすめのテーブル

ファミリーキャンプ ・グループキャンプ・デュオキャンプ におすすめのテーブルをご紹介します。

  1. ウッドロールトップテーブル(ハイランダー)

ウッドロールトップテーブル(ハイランダー)

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ハイランダー(Hilander)の『ウッドロールトップテーブル2』のカラーは2種類あります。

  1. ナチュラル
  2. ダークブラウン

    

どちらを購入するか悩みましたが、シックで落ち着いたカラーの「ダークブラウン」を選びました。

ナチュラルは使っている人が多いので、あえてダークブラウンにしたという理由もあります)

   

\サイズと価格/

サイズナチュラルダークブラウン
幅90cm11,180円12,180円
幅120cm16,280円16,280円

   

ハイランダーとは?
  • ハイランダーはナチュラムのオリジナルブランドです。
  • コストパフォーマンスに優れた商品を製造・販売しています。

  

個人的にすごく良かったところ
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  • パソコン作業が超快適になりました。
  • テーブルの高さがちょうどいいです。
  • 前かがみにならないので腰が痛くなりません

ハイランダーのウッドロールトップテーブル2(90cm・ダークブラウン)を使った感想

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ハイランダーのウッドロールトップテーブル2(90cm・ダークブラウン)を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年12月)。

  • めっちゃ使いやすい(広さと高さがちょうどいい)
  • 映えるテーブルで料理やお酒が美味しい(キャンプがさらに楽しくなる)
  • わかっていたけど大きくて重たい…(収納時90cmで重さが7kgあるので車じゃないと無理)

商品写真

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⭕️メリット

ハイランダーのウッドロールトップテーブル2(90cm・ダークブラウン)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 見た目がオシャレでカッコいい(高級感がある)
  • キャンプ場でも自宅でも使える(家の庭やリビングでも使えて便利)
  • 天然木材ブナの優しい雰囲気が良い(アルミや鉄のテーブルにはない木のぬくもりが楽しめる)

❌デメリット

ハイランダーのウッドロールトップテーブル2(90cm・ダークブラウン)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • かなり重い…(7kgあるのでズッシリくる)
  • 収納時のサイズが大きい…(90cm縦長・車じゃないと厳しい)
  • 最初の組み立ては少し時間がかかる…(慣れると簡単・事前に動画を見ておくと良い)

       

\シックなダークブラウン/

\優しいナチュラル/

   

続き ハイランダー・ウッドロールトップテーブルの記事を読む

ソロキャンプにおすすめのテーブル

ソロキャンプにおすすめのテーブルをご紹介します。

  1. メッシュテーブル(YOLER)
  2. アルミテーブル(VENTLAX)
  3. アルミテーブル(ワークマン)

メッシュテーブル(YOLER)

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幅60×奥行43×高さ26cm

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)は、見た目がオシャレで使い勝手も抜群です(購入日は2021年3月)。

  • 耐熱温度は400℃
  • 炎に直接当たっても大丈夫
  • 焚き火テーブルとして利用することもOK

    

\広くて使いやすい/

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幅60×奥行43×高さ26cm

展開サイズは『幅60×奥行43×高さ26cm』もあるので、

  • ソロキャンにも
  • ファミキャンにも

使える大きさです。

   

\収納時の厚さは6cm/

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専用ケースつき

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブルは、専用ケースがついていてコンパクトに収納できます。

収納後の厚さはわずか6cmしかないので、車に積むときも省スペースで楽チンです。

YOLER メッシュテーブルを使った感想

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YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使った感想は次のとおりです。

  • 設営が簡単(脚を広げるだけでOK)
  • Lサイズは広くて使いやすい(大きい方を買ってよかった)
  • 付属品の専用ケースが便利(持ち運びやすい)

  

ヨーラ−のメッシュテーブル・Lがあれば、

  • 一人で焚き火を眺めながらしっぽりとお酒を飲んでもよし
  • 家族でにぎやかに焚き火を眺めながら楽しく食事をしてもよし

キャンプがさらに楽しくなります。

⛺️キャンプ場での使用例(昼・夜)

ヨーラ−のメッシュテーブル・Lをキャンプ場で使ったときの様子をご紹介します。

昼間

2種類のランタンをおいてみました。

  1. キャプテンスタッグのオイルランタン小
  2. ルミエールランタン

①キャプテンスタッグのオイルランタン小

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参考 キャプテンスタッグのオイルランタンの記事を読む

②ルミエールランタン

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  • ランタンの揺らめく炎
  • メッシュテーブルのクールな質感

がキャンプの夜を盛り上げてくれます。

雰囲気が良いので料理もお酒も美味しいです。

広くて使いやすい

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メロンパンをホットサンドメーカーで焼いてみました。

メッシュテーブルの上にシングルバーナー(ST-310)とホットサンドメーカーを置いても余裕たっぷりです(広々使える)。

焼き上がり

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参考 ホットサンドメーカーでメロンパンを焼いた記事を読む

⭕️メリット

YOLER(ヨーラー)メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • オシャレで雰囲気がある(黒マット塗装がカッコいい)
  • つくりが頑丈でしっかりしている(耐荷重30kg)
  • 焚き火のそばに置いてもOK(耐熱温度400℃)

❌デメリット

YOLER(ヨーラー)メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 重い(車で持ち運ばないと厳しい)
  • 大きい( 〃 )

   

  

続き YOLER メッシュテーブルの記事を読む

アルミテーブル(VENTLAX)

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VENTLAX アルミテーブル(3枚組)の特徴をざっくり言うと、

  • 3枚組で広い
  • 耐荷重15kg
  • 耐熱250度

という今までありそうでなかった『新しいテーブル』です。

  

熱々のダッチオーブンやスキレットをそのまま置いてもOK。

薄くてコンパクトなのに展開すると広くて使いやすい、まさにソロキャンプにピッタリのコンパクトなテーブルです。

  

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)は天板が3枚あるので、

  1. シングルバーナー
  2. お皿
  3. 缶ビール

を置いてもまだまだ置けます(余裕たっぷりの広々テーブル)。

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を使った感想

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VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を使ってみた感想は次のとおりです。

  • コンパクトなのに広くて使いやすい(使用時のサイズ:35×37.5×10cm)
  • 軽くて薄いので持ち運びやすい(収納時の厚さ:約3cm)
  • 見た目がカッコいい(マットな質感で色もキレイ)

収納した状態で手に持った感じ

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VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を専用ケースに入れた状態で手に持ってみました。

とっても薄くて軽いです。

キャプテンスタッグのアルミテーブルと比較

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VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較します。

サイズ
VENTLAX(3枚組)35×37.5×10cm
キャプテンスタッグ40×29×12cm

VENTLAX(3枚組)

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テーブルの大きさ(広さ)がわかるように『ST-310』を奥側に置いてみました

VENTLAXのアルミテーブル3枚組なのでかなり広いです。

ニトリで買ったスクエアプレート(18cm)を置いてみた

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テーブルの前側にニトリで買ったアカシアのスクエアプレート(18cm)を置いてみました

18cmのお皿なので結構大きめですが、まだまだ余裕があります。

残っている左下のスペースには、缶ビールを置いたり、お皿をもう1つ置いたりできます。

キャプテンスタッグ

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テーブルの大きさ(広さ)がわかるように『ST-310』を奥側に置いてみました

キャプテンスタッグのアルミテーブルはあまり広くないので、半分くらいしかスペースが残っていません。

ニトリで買ったスクエアプレート(18cm)を置いてみた

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テーブルの前側にニトリで買ったアカシアのスクエアプレート(18cm)を置いてみました

お皿の3分の1ほどハミ出してしまいました…。

この状態だとお皿が落ちやすいので危険です。

  

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『VENTLAX』と『キャプテンスタッグ』の写真を2つ並べてみると大きさの違いがよくわかります

3枚組で奥行きがある分だけテーブルを広くゆったりと使えます(すごく便利です)。

⭕️メリット

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 軽い・薄い・コンパクト
  • 3枚組は想像以上に広くて使いやすい
  • エッジの『曲げ加工』で落下防止

❌デメリット

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 組み立ては少し慣れが必要(コツがある)
  • オプションで2枚用のフレームを販売してほしい(2枚でも使いたい)

         

    

続き VENTLAX アルミテーブル(3枚組)の記事を読む

アルミテーブル(ワークマン)

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ワークマンのアルミテーブルはコスパ抜群です。

お手頃価格で使いやすいアルミテーブル。

   

「千円札1枚」で立派な折りたたみ式のアルミテーブルが買える時代がやってきました。

キャンプ初心者の方におすすめのギアです(なかなかお店にありませんが…)。

   

キャプテンスタッグのアルミテーブルと並べて比較してみました。

大きさ(広さ)はほぼ同じです。

     

\写真でイメージ/

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『使い方』と『基本的な性能』もだいたい同じなので、安いワークマンのアルミテーブルがおすすめです。

キャプテンスタッグのアルミテーブルにはない、『ゴムバンド』と『袋のヒモにコードストッパー』があるので使いやすいです。

ワークマンのアルミテーブルを使った感想

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ワークマンのアルミテーブルを使った感想は次のとおりです(購入日は2021年5月)。

  • 普通にガンガン使える(安くてしっかり)
  • ゴムバンド』と袋のヒモの『コードストッパー』が便利
  • 超シンプルデザインでカッコいい

⛺️キャンプ場で使った様子

ワークマンのアルミテーブルをキャンプ場で使った様子をご紹介します。

カレーを調理

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完成

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ワークマンのアルミテーブルの上で、

  • メスティン炊飯(白ごはん)
  • 無印良品のグリーンカレーを湯煎(ゆせん)

をしました。

  

シングルバーナーの『ST-310』を置いてもスペースはまだまだ余裕があります。

ソロキャンプなら十分な広さです。

商品写真

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⭕️メリット

ワークマンのアルミテーブルのメリットは次のとおりです。

メリット
  • とにかく安い(980円)
  • つくりがしっかり(耐荷重30kgで頑丈)
  • 天板にロゴなしのシンプルなデザイン(見た目がカッコいい)

❌デメリット

ワークマンのアルミテーブルのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • なかなかお店に置いてない…(すぐ売り切れる)
  • 袋が少し小さめ…(収納するときに入れにくい)

   

続き ワークマンのアルミテーブルの記事を読む

自分の使い方に合っているテーブルを選ぼう

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テーブルによって特徴が全然違うので自分の使い方に合っているタイプを選ぶのが重要です。

\ざっくり比較表/

おすすめの人サイズ
ウッドロールトップテーブル
(ハイランダー)
ファミリーキャンプ幅90×奥行60×高さ43cm
メッシュテーブル
(YOLER)
ソロキャンプ幅60×奥行43×高さ26cm
アルミテーブル
(VENTLAX)
ソロキャンプ 幅35×奥行37×高さ10cm
アルミテーブル
(ワークマン)
ソロキャンプ 幅40×奥行30×高さ13cm

    

\写真でイメージ/

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