ゆるキャン△聖地のキャンプ場まとめ

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板・リフレクターは?大型風防板を使うと幕の保護になる

メリット
  • 暖かい(熱を反射して暖房効果アップ)
  • 簡単に使える(広げて囲むだけでOK)
  • ストーブの熱から幕を保護できる(テント壁側にストーブを置ける)
デメリット
  • 大きくて重たい…(車じゃないと厳しい)
  • 多少バリがある…(わかって購入したので許容範囲)
  • 小さなテントだとジャマになりやすい…(高さ50cmサイズもある)

    

薪ストーブを幕内で使うときに『大型反射板』(リフレクター)を使うのがおすすめです。

  • 熱を反射して暖房効果アップ
  • 熱から幕(テント)を保護

    

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

『大型反射板』が1つあるといろいろな使い方ができて便利です。

  • 薪ストーブの反射板
  • 石油ストーブの反射板
  • 焚き火台の反射板

冬キャンプがさらに楽しくなる便利ギア

   

大型反射板・風防板
価格
2.0
暖かさ
5.0
使い勝手
4.0
持ち運び
1.5
コスパ
3.0

     

    

注意点
  • テント内での火器使用はメーカー推奨行為ではありません(原則禁止)。
  • こまめな換気を心がけてください。
  • 適正温度(200℃~350℃)での使用が望ましいです(煙突が赤い状態は温度が高すぎる)。

薪ストーブに反射板を使うと『暖かさアップ』と『幕の保護』になる

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)は薪ストーブにも使えます。

薪ストーブの熱を反射して暖房効果アップ

テント壁側に薪ストーブを置くときは幕の保護になる

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

テント壁側に薪ストーブを置くときは使った方が良いです。

ストーブ本体の後ろ側から出る熱からテント(幕)を保護してくれます。

幕が焦げたり燃えたりしにくくなる

   

便利①|石油ストーブの反射板にも使える

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる
アルパカストーブ

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)は石油ストーブにも使えます

石油ストーブの熱を反射して暖房効果アップ

対流式石油ストーブにおすすめのギア

便利②|焚き火台にも使える

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)はもちろん焚き火にも使えます。

  • めっちゃ暖かい(ぬくぬくで幸せ)
  • 炎が安定する(まったり焚き火を楽しめる)
  • 冬キャンで大活躍する(イスに座っていても寒くない)

    

焚き火台の前のイスに座っているだけで熱が反射してポカポカ暖まります。

揺らめく炎を見ているだけで楽しい

便利③|調理するときの風防にも使える

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)は料理をするときにも使えます

テーブルを囲むように置いて風を防ぐ

※うしろ側にコンテナを置いて倒れないようにしています。

シングルバーナーの炎が安定して調理しやすくなるのでおすすめです。

   

【参考】背面ブラックでカッコいいウインドスクリーン

【参考】他メーカーの同じサイズのウインドスクリーン(120×60cm)

大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)の商品写真

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)の商品写真です。

ケース収納時の状態

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)を収納時の状態です。

ケースから出した状態

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

収納ケースから『大型反射板・防風板』を本体を出した状態です。

広げた状態

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)を広げた状態です。

キャンプグリーブのロゴ

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

キャンプグリーブのロゴがプリントされています。

付属品

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)の付属品は次のものが入っています。

  • Oリング
  • サンドペーパー

Oリング

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

付属品の『Oリング』です。

反射板の下と上に穴が空いているので簡単に設置できます。

下側8か所、上側2か所の合計10か所に使用(予備が4つありました)。

Oリングを通す穴(上)

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

Oリングを通す穴(下)

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

サンドペーパー

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

バリをとるためのサンドペーパーです。

ケースの上にあるロゴ

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)の収納ケースの上にあるロゴです。

マジックテープ

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

マジックテープ式で簡単に固定できます。

収納した状態(上部をアップ)

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

大型反射板・防風板を収納ケースに入れた状態です。

高さ60cmの反射板がちょうどスッポリ入ります。

ケースの下側(底部分)

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

収納ケースの底部分です。

それなりに厚手の生地なので今のところ破れたり穴があいたりはしていません。

ケースの裏側にある持ち手(ハンドル)

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる
【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

収納ケースの裏側には持ち手(ハンドル)があるので持ち運びやすいです。

説明書

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる
【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

    

❌デメリット

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 大きくて重たい…(車じゃないと厳しい)
  • 多少バリがある…(わかって購入したので許容範囲)
  • 小さなテントだとジャマになりやすい…(高さ50cmサイズもある)

⭕️メリット

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 暖かい(熱を反射して暖房効果アップ)
  • 簡単に使える(広げて囲むだけでOK)
  • ストーブの熱から幕を保護できる(テント壁側にストーブを置ける)

キャンプグリーブの大型反射板・風防板についてよくある質問

Q

重さはどのくらいありますか?

A

「幅120cm×高さ60cm」のタイプで『約2kg』あります。

Q

サイズを選べますか?

A

高さが①40cm、②50cm、③60cm、④70cmから選べます(幅は全サイズ120cmです)。

薪ストーブに反射板を使って暖房効果アップ

【冬キャンプ】薪ストーブにおすすめの反射板は?大型風防板を使うと幕の保護にもなる

薪ストーブを幕内で使うときに『大型反射板』を使うのがおすすめです。

  • 熱を反射して暖房効果アップ
  • 熱から幕(テント)を保護

   

『大型反射板』が1つあるといろいろな使い方ができて便利です。

  • 薪ストーブの反射板
  • 石油ストーブの反射板
  • 焚き火台の反射板

冬キャンプがさらに楽しくなる便利ギア

     

注意点
  • テント内での火器使用はメーカー推奨行為ではありません(原則禁止)。
  • こまめな換気を心がけてください。
  • 適正温度(200℃~350℃)での使用が望ましいです(煙突が赤い状態は温度が高すぎる)。

     

【参考】背面ブラックでカッコいいウインドスクリーン

【参考】他メーカーの同じサイズのウインドスクリーン(120×60cm)

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