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【コスパ抜群】TokyoCamp 焚き火台を徹底レビュー|ピコグリルを超えた!?

メリット
  • 薪をのせやすい
  • 組み立てが簡単
  • フレームが太くてしっかりしている
デメリット
  • ケースが小さくて使いにくい(収納しにくい)
  • 超軽量ではない(約1キロある)
  • 収納時に少し厚みがある(天板がフラットではないので)

   

『TokyoCamp 焚き火台』は、

  • よく燃える(特大炎が美しい
  • 組み立てが簡単で頑丈(耐荷重は10キロ
  • コンパクトで持ち運びやすい(収納時はA4サイズ

のでコスパ優秀な焚き火台です。

5,000円前後で買えるお手頃価格を考慮すれば、その実力は本家の『ピコグリル』を超えています

   

追記(2021/02/28)

   

お知らせ(2021/03/02追記)
  • オプションパーツを購入したので、今度キャンプに行って使ってみます。
  • こちらの記事に、①実際に使った感想・②装着した写真・③焚き火料理をしている写真をアップする予定です。
  • 3月中にはキャンプに行けると思うので、記事の更新をしばらくお待ちください。

  

\写真でイメージ/

『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てた様子
『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火

\ ギア・サーチ /

🔥焚き火の写真・動画

『TokyoCamp 焚火台』を使って実際に焚き火をした様子を、

  1. 写真
  2. 動画

でご紹介します。

特大ファイアー(縦写真)

『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火
『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火
『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火
『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火

炎が美しい(横写真)

『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火
『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火
『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火
『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火

勢いよく燃える動画①(縦画面)

焚き火に近づいて動画を撮りました(スマホを持っている手がとても熱かったです…。)

迫力がある焚き火です。

勢いよく燃える動画②(横画面)

薪を『円錐状』に組んでみました。

高さのある炎が楽しめます(焚き火らしい炎)。

まったり燃える熾火の動画

まったり燃える熾火(おきび)がキレイです。

ずっと眺めていても飽きません。

  

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『TokyoCamp 焚き火台』を使ってみた感想

『TokyoCamp 焚火台』を使ってみた感想は次のとおりです。

  • よく燃える(特大炎が美しい)
  • 組み立てが簡単で頑丈(耐荷重は10キロ)
  • コンパクトで持ち運びやすい(収納時はA4サイズ)

組み立てた状態

『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てた様子
『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てた様子
『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てた様子

一度焚き火をしたあとの天板の状態

オモテ側

一度焚き火をした『TokyoCamp 焚き火台』の状態

  

ウラ側

一度焚き火をした『TokyoCamp 焚き火台』の状態

   

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オプションパーツ(低くできるフレーム)

標準の組み立てよりも『3.5cm』低くできるオプションパーツ(フレーム)が販売されました(2021年2月28日追記)。

高さが低くなることで、より焚き火料理がしやすくなります。

   

「焚き火台の高さをもう少し低くしたい」と思っていた方にはピッタリなオプションパーツです。

   

\オプションパーツ/

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お知らせ(2021/03/02追記)
  • オプションパーツを購入したので、今度キャンプに行って使ってみます。
  • こちらの記事に、①実際に使った感想・②装着した写真・③焚き火料理をしている写真をアップする予定です。
  • 3月中にはキャンプに行けると思うので、記事の更新をしばらくお待ちください。

❌デメリット

『TokyoCamp 焚火台』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • ケースが小さくて使いにくい(収納しにくい)
  • 超軽量ではない(約1キロある)
  • 収納時に少し厚みがある(天板がフラットではないので)

ケースが小さくて使いにくい(収納しにくい)

『TokyoCamp 焚き火台』の付属品のケース
『TokyoCamp 焚き火台』の付属品のケース
『TokyoCamp 焚き火台』の付属品のケース

『TokyoCamp 焚火台』の付属品のケースが使いにくいです。

  • マチがないので収納しにくい
  • 収納するとパンパンになる
  • マジックテープで止めにくい(位置が合わない

   

『TokyoCamp 焚き火台』の付属品のケース

もう少しマチがあるとすごく使いやすくなります。

『デザイン』というか『見た目』を優先しているのかもしれませんが、ケースは使い勝手が重要です。

超軽量ではない(約1キロある)

『TokyoCamp 焚き火台』の重さ

『TokyoCamp 焚火台』は超軽量ではありません(「超軽量」というセールスコピー(売り文句)がありますが、そこまで軽くはありません)。

上の写真のように『TokyoCamp 焚火台』の重さは約1キロあります。

約1キロありますが、軽くて使いやすい焚き火台です。

  

重さ
本体(ケースなし)993g

収納時に少し厚みがある(天板がフラットではないので)

上から撮った写真

『TokyoCamp 焚き火台』の付属品のケース

  

横から撮った写真

『TokyoCamp 焚き火台』の付属品のケース

   

下から撮った写真

『TokyoCamp 焚き火台』の付属品のケース

『TokyoCamp 焚火台』は収納したときに少し厚みがあります

天板がフラットではないので、その分だけ厚みが出ます(構造上仕方ないところですが…)。

その他・気になるところ

  • 保護シートがはがしにくい
  • 天板の裏側が最初から少し汚れている(指紋や黒ずみ)
  • 天板の穴から灰が落ちやすい
  • 組み立てた後に持ち運びにくい・移動させにくい
  • 焚き火料理をするときに火力の調整が難しい(高さがあるので)

保護シートがはがしにくい

『TokyoCamp 焚き火台』の天板の保護シート

『TokyoCamp 焚火台』の天板の表側は保護シートが貼ってあります。

この保護シートがはがしにくいです…(ペロリとはがれません)。

  

『TokyoCamp 焚き火台』の天板の保護シート

とくにフックをひっかける凹んだ部分がものすごくはがしにくいです(上の写真の赤丸部分)。

指を切りそうになるので気をつけてください。

天板の裏側が最初から少し汚れている(指紋や黒ずみ)

『TokyoCamp 焚き火台』の天板

天板のウラ面が最初から少し汚れていました(指紋や黒ずみあり)。

自分の手でさわって汚れた部分もありますが、正直ちょっと気になりました。

ただ一度焚き火台として使えばどうせ変色するので気にならなくなりますが…。

天板の穴から灰が落ちやすい

『TokyoCamp 焚き火台』を使っている様子

天板の穴から灰が落ちやすいので、焚き火シートがあった方がいいです。

構造上仕方ないところですが…。

  

組み立てた後に持ち運びにくい・移動させにくい

『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てた様子

『TokyoCamp 焚火台』は組み立てた後に持ち運びにくいです(移動させにくい)。

焚き火台の下を持たいないと天板が抜けます

焚き火料理をするときに火力の調整が難しい(高さがあるので)

『TokyoCamp 焚き火台』で調理をしている様子

焚き火料理をするときに火力の調整が難しいです。

スピットを置いてその上にフライパンを置きましたが、薪が小さくて炎が届きませんでした…(キャンプ場で売っている薪が少し小さめ)。

  

もっと大きい薪を使えば焚き火料理もしやすいと思います。

このときは焚き火料理をあきらめて、ガス(ST-310)を使って焼きました…。

(ガスは火力が安定して早く焼けて便利です)

オプションパーツ(低くできるフレーム)

標準の組み立てよりも『3.5cm』低くできるオプションパーツ(フレーム)が販売されました(2021年2月28日追記)。

高さが低くなることで、より焚き火料理がしやすくなります。

   

「焚き火台の高さをもう少し低くしたい」と思っていた方にはピッタリなオプションパーツです。

   

\オプションパーツ/

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⭕️メリット

『TokyoCamp 焚火台』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 薪をのせやすい
  • 組み立てが簡単
  • フレームが太くてしっかりしている

薪をのせやすい

『TokyoCamp 焚き火台』で調理をしている様子

『TokyoCamp 焚火台』は薪をのせやすいです(薪割り不要)。

大きな薪がそのままのるので、薪をガンガンのせることができます。

   

迫力のある焚き火が楽しめる

『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火

勢いよく燃える焚き火はとっても美しいです。

見ているだけで不思議と癒やされます。

  

\焚き火たのしい/

組み立てが簡単

『TokyoCamp 焚き火台』の本体と付属品

『TokyoCamp 焚火台』は組み立てが簡単です。

説明書を見ながら組み立てれば1、2分で組み立てることができます。

慣れてくれば30秒くらいでパパッと組み立てることも可能です。

参考 組み立て方法をみる

フレームが太くてしっかりしている

『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てた様子

『TokyoCamp 焚火台』はフレームが太くてしっかりしているので薪をたくさんのせても大丈夫です。

頑丈で安定感があります。

   

『TokyoCamp 焚き火台』で焚き火

薪を『円錐状』に組んでみました

高さのある炎が楽しめます(焚き火らしい炎)。

その他・良いところ

  • 見た目がカッコいい
  • ソロにちょうどいいサイズ感
  • まずまずコンパクトで軽い
  • アフターサポートがしっかりしている

🆚『ファイアグリルsolo』とサイズ・重さを比較

『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚火台』を比較します。

実際に2つ並べて写真を撮りました。

『ファイアグリルsolo』もお気に入りの焚き火台です。

  

参考 ファイアグリルsoloの記事を読む

ケースに入れた状態

『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚き火台』を並べて比較
『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚き火台』を並べて比較

収納時のサイズはどちらもコンパクトです。

収納時のサイズ
ファイアグリルsolo21×21×6cm
TokyoCamp34×22×6cm

組み立てた状態

『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚き火台』を並べて比較
『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚き火台』を並べて比較

『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚火台』のサイズと重さを比較します。

サイズ重さ
ファイアグリルsolo29.5×29.5×17cm900g
TokyoCamp40×22×26cm965g

   

『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚き火台』を並べて比較

『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚火台』も小さいのでソロキャンプにぴったりです。

  • 軽い
  • コンパクト

参考 ファイアグリルsoloの記事を読む

薪を1本のせた状態

『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚き火台』を並べて比較
『ファイアグリルsolo』と『TokyoCamp 焚き火台』を並べて比較

キャンプ場で買った薪をのせてみました。

  • 『ファイアグリルsolo』は少しハミ出る
  • 『TokyoCamp 焚火台』は余裕でのる

  

『ファイアグリルsolo』を使うときは、キャンプ場で買った薪を半分に切って使っています

薪をくべる回数が増えますが、コンパクトな『ファイアグリルsolo』に薪をのせやすいです。

【参考】薪を半分に切るときは『シルキーゴムボーイ』が大活躍

薪を半分に切った状態

キャンプ場で買った薪を半分に切って使いました

「そのままだと薪のサイズが少し大きいかな」と思ったので、折りたたみノコギリでスパッと半分に。

『ファイアグリルsolo』のようなミニ焚き火台だと市販の薪をそのままのせるとハミ出ます

  

注意点
  • 薪を持つときは素手でさわらないようにしてください。
  • 目に見えない小さいトゲが刺さって痛いです…。
  • 専用のグローブをはめて作業した方が安全です。

※ 実際に僕は薪を運ぶときに素手で持ったので小さいトゲが刺さって痛かったです…。
※ トゲを抜こうにも小さくで見えにくいのでイラッとします。

シルキー ゴムボーイ(210mm)は切れ味抜群

シルキー ゴムボーイ 万能目 210mm
シルキー ゴムボーイ 万能目 210mm

折りたたみ式のノコギリを使って薪を半分に切りました。

ネットで調べて評判が良さそうな『シルキー ゴムボーイ 万能目 210mm』を使いましたが切れ味抜群です。

  

シルキー ゴムボーイ 万能目 210mm
シルキー ゴムボーイ 万能目 210mm

普通のノコギリとかわらない感じでスパスパ切れます

グリップも持ちやすくてフィット感良好

参考 ファイアグリルsoloの記事を読む

💬TokyoCamp 焚き火台の口コミ

TokyoCamp 焚き火台の口コミをTwitterからまとめました

良かったところ
  • よく燃える
  • 大きな薪がそのままのる
  • お手頃価格でコンパクトサイズ

   

    

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パッケージ・商品写真

『TokyoCamp 焚き火台』のパッケージ(箱)
『TokyoCamp 焚き火台』のパッケージ(箱)
『TokyoCamp 焚き火台』のパッケージ(箱)
『TokyoCamp 焚き火台』

『TokyoCamp 焚火台』は箱もオシャレで、ケース(専用袋)もスタイリッシュです。

(ケースは少し使いにくいですが…)

梱包内容(付属品)

『TokyoCamp 焚き火台』の本体と付属品

『TokyoCamp 焚火台』の梱包内容(付属品)は次のとおりです。

  • 天板
  • フレーム①
  • フレーム②
  • スピット
  • 袋(ケース)
  • 説明書

天板

オモテ面(保護シートあり)

『TokyoCamp 焚き火台』の天板

天板のオモテ面には『保護シート』が貼ってあります

(少しはがしにくいです…)

  

ウラ面

『TokyoCamp 焚き火台』の天板

ウラ面はところどころ黒っぽく少し汚れていました…。

自分の手でさわって汚れた部分もあります。

   

『TokyoCamp 焚き火台』の天板
『TokyoCamp 焚き火台』の天板
『TokyoCamp 焚き火台』の天板
『TokyoCamp 焚き火台』の天板

保護シートをキレイにはがした状態の天板です。

フレーム①

『TokyoCamp 焚き火台』のフレーム

土台になるフレーム①です。

フレーム②

『TokyoCamp 焚き火台』のフレーム

フレーム②をフレーム①に差し込んで土台が完成します。

このあと天板をはめればOKです。

スピット

『TokyoCamp 焚き火台』のスピット

付属品のスピットは2つあります。

串には使えません。

ケース

『TokyoCamp 焚き火台』のケース(専用袋)

シンプルでオシャレなケースです。

(ちょっと使いにくですが…)

説明書

『TokyoCamp 焚き火台』の説明書
『TokyoCamp 焚き火台』の説明書
『TokyoCamp 焚き火台』の説明書

説明書には組み立て方法が書かれています。

『TokyoCamp 焚火台』は簡単に組み立てることができます。

組み立て方法

『TokyoCamp 焚火台』の組み立てはとっても簡単です。

\写真で流れをイメージ/

  1. STEP

    土台を組み立てる

    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ

    最初に土台を組み立てます

    フレーム①の筒(穴)にフレーム②を差し込みます。

      

    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ
    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ

    フレーム①にフレーム②を差し込んだ状態です。

    この状態だとグラグラします。

    天板をのせるとピタッと安定します。

      

  2. STEP

    天板を組み立てる

    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ

    天板のフック(写真右)を穴(写真左)に引っ掛けます。

    ※上の写真の天板にある『傷』のようなものは傷ではありません。保護シートをはがすときにスムーズにはがせなくて、たまたま傷のように残った保護シートの汚れ?(粘着性物質?)です。あとで洗ってふいたらキレイになりました

      

    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ

    天板のフックを穴に引っ掛けた状態です。

    フックは簡単に引っ掛かります。

      

  3. STEP

    天板をのせる

    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ
    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ

    天板の左右の『くぼみ』を土台の支柱に合わせます

      

    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ
    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ

    天板のくぼみを土台の支柱に合わせて設置完了です。

    すごく簡単に組み立てることができます。

    説明書を見ながらやれば1、2分でできると思います。

    ※上の写真の天板にある『傷』のようなものは傷ではありません。保護シートをはがすときにスムーズにはがせなくて、たまたま傷のように残った保護シートの汚れ?(粘着性物質?)です。あとで洗ってふいたらキレイになりました

      

  4. STEP

    スピットをのせる

    『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てる流れ

    付属品のスピットをのせます。

     

サイズ・重さなどの仕様

使用時

『TokyoCamp 焚き火台』のサイズと重さ

収納時

『TokyoCamp 焚き火台』のサイズと重さ

『TokyoCamp 焚火台』のサイズ(大きさ)は次のとおりです。

サイズ(大きさ)
使用時40×22×26cm
収納時34×24㎝

  

『TokyoCamp 焚火台』は折りたたむと『A4』サイズの専用ケースにすっぽりと入ります(コンパクト)。

組み立ても簡単です。

重さ

『TokyoCamp 焚き火台』のサイズと重さ

『TokyoCamp 焚火台』の重さは次のとおりです。

重さ
本体(ケースなし)993g

  

『TokyoCamp 焚火台』は約1キロなので軽い焚き火台です。

収納すればA4サイズで持ち運びも楽チン。

TokyoCamp 焚き火台についてよくある質問

Q

『TokyoCamp 焚き火台』の価格は?

A

価格は『4,980円』です(2021年1月現在)。

Q

『TokyoCamp 焚き火台』のサイズ(大きさ)は?

A

使用時のサイズが『約40×22×26cm』、収納時のサイズは『約34×22×6cm』です。

Q

『TokyoCamp 焚き火台』の重さは?

A

実測で『約993g』です。

Q

『TokyoCamp 焚き火台』の特徴をざっくりいうとどんな感じですか?

A

①よく燃える(特大炎が美しい)、②組み立てが簡単で頑丈(耐荷重は10キロ)、③コンパクトで持ち運びやすい(収納時はA4サイズ)焚き火台です。組み立ても簡単で、大きな薪をそのままガンガンのせることができるので楽チンです。

組み立て簡単でよく燃える焚き火台

『TokyoCamp 焚火台』は、

  • お手頃価格
  • 機能性もしっかり

コスパ優秀です。

   

大きな薪をそのままガンガンのせることができるので楽チン。

焚き火がさらに楽しくなります。

  

\焚き火たのしい/

  

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参考 ファイアグリルsoloの記事を読む

    

まとめ 2020年買ってよかったキャンプ用品

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キャンプの食事は楽しく美味しく

キャンプの楽しみは食事

肉料理(ステーキ・生姜焼き・手羽先など)

https://www.camp.ronburi.com/wp-content/uploads/2020/08/maron-icon-11.png

キャンプといえば肉!

お肉をジュージュー焼いて、ビールをゴクゴク飲む。最高です!

焼き鳥(ネギマ・皮)

https://www.camp.ronburi.com/wp-content/uploads/2020/08/maron-icon-11.png

焼き鳥もいいね

焼き鳥を焼きながらビールを飲む。こんがり焼けてプリッとジューシーな皮は絶品です!

チーズフォンデュ

https://www.camp.ronburi.com/wp-content/uploads/2020/08/maron-icon-11.png

チーズフォンデュでオシャレに

熱々とろとろクリーミーなチーズフォンデュを食べながらワインを飲む。至福のひとときです!

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