ゆるキャン△聖地のキャンプ場まとめ

【画像の引用なし!】おすすめキャンプギアまとめ(全部自分で使っています)

   

今までに購入したキャンプ用品の中でとくに買ってよかったキャンプギアをご紹介します。

大人気のギアから定番ギアまで幅広いジャンルから厳選。

    

お気に入りのキャンプ道具を使っている様子を写真たっぷりでご紹介しています。

デメリットも正直に書きました。

写真を公式サイト・Amazonから引用したり、Twitter・Instagramから掲載したりすることなく、実際に自分で使って感じたリアルな雰囲気をお伝えします。

  

\写真でイメージ/

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【コスパ抜群】VENTLAXのおすすめキャンプギアまとめ|人気商品は常に入荷待ち…。
VENTLAXのインフレーターマットは厚さ8cmでふかふかパンパン!低反発ベッドのような快適な寝心地
ハイランダーダウンシュラフ600
KAMUIのエアーマットをキャプテンスタッグ EVA フォームマット・シングルの上に敷いた状態
WAQ LEDランタンはコンパクトサイズ
スノーピークのトレック900
ニトリ・フライパン16cmで焼いたチキンステーキ
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サーカスTC DX

📝この記事を書いた人

キャンプ大好き。年間60泊以上キャンプに行っています!ギア選びコスパ優先。趣味は『ゆるキャン△聖地巡礼』。

買ってよかったキャンプギア|テント

サーカスTC DX(テンマクデザイン)

【最高】サーカスTC DX は簡単設営で快適キャンプが楽しめる|実際に使用した様子をご紹介

テンマクデザインの『サーカスTC DX』を実際に使っている様子をご紹介します(購入日は2021年4月)。

テント内の設営写真も一緒にアップしているので、『サーカスTC DX』の雰囲気がイメージできると思います。

  

これから『サーカスTC DX』をガンガン使っていきます

基本的にソロキャンなので、サーカスTCは広いスペースで快適なキャンプができて最高に楽しいです。

   

\公式サイト/

夏は木陰のように涼しく、冬は暖気を逃さない抜群の遮光性と通気性を兼ね備えた綿混紡の結露しにくいテント。

テンマクデザイン

⛺️『サーカスTC DX』を使った感想

【最高】サーカスTC DX は簡単設営で快適キャンプが楽しめる|実際に使用した様子をご紹介
【最高】サーカスTC DX は簡単設営で快適キャンプが楽しめる|実際に使用した様子をご紹介

テンマクデザインの『サーカスTC DX』を使った感想は次のとおりです。

  • 設営が簡単で広くて快適(便利なワンポールテント)
  • サイドフラップがカッコいい(跳ね上げタープ仕様がクール)
  • 撤収でテントをきれいに畳むのが大変…(しっかり畳まないと袋に入らない…)

最大の特徴『サイドフラップ』

【最高】サーカスTC DX は簡単設営で快適キャンプが楽しめる|実際に使用した様子をご紹介

テンマクデザインの『サーカスTC DX』の最大の特徴は『サイドフラップ』です。

付属のポールを使って立ち上げることができます。

日差しや雨を防ぐ快適テント。

サイドフラップを跳ね上げてタープのように使う

【最高】サーカスTC DX は簡単設営で快適キャンプが楽しめる|実際に使用した様子をご紹介

テンマクデザインの『サーカスTC DX』はサイドフラップを跳ね上げてタープのように使えます

日差しをさえぎってくれて涼しいです。

  

ソロキャンならタープを張らなくても快適にキャンプができます。

見た目がカッコいいところもポイントです。

サーカスTC DX専用『フロントフラップ』が便利

【広い】サーカスTC DXのレイアウトをご紹介|アレンジ次第で快適キャンプが楽しめる
【広い】サーカスTC DXのレイアウトをご紹介|アレンジ次第で快適キャンプが楽しめる

サーカスTC DX専用フロントフラップがとっても便利です。

サイドフラップの下側スペースを有効活用できるのでかなり広く使えます。

    

\広々快適(動画①)/

⭕️メリット

テンマクデザインの『サーカスTC DX』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 設営しやすい(ペグダウンしてポールを立てるだけ)
  • ソロキャンにもファミキャンにも使える(広くて快適)
  • TC素材で石油ストーブや薪ストーブを使える(冬キャンで大活躍する)

❌デメリット

テンマクデザインの『サーカスTC DX』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 畳むのにコツがある(うまく畳まないと袋に入らない…)
  • 濡れると乾かすのが大変(干すのに広い場所が必要になる…)
  • 背が低い人にはテント上部のファスナーに手が届きにくい(セリアのサポートバーを使うと改善できる)

  

    

続き テンマクデザインのサーカスTC DXの記事を読む

買ってよかったキャンプギア|石油ストーブ

アルパカストーブ(ハピネス)

アルパカストーブは火力が強くて見た目も可愛いです。

石油ストーブは薪ストーブよりも簡単に使えるところも大きなポイント(準備と片付けが楽チン)。

  

「専用ケース」がついているので車に積んで持ち運びしやすいです。

見た目が可愛いアルパカストーブはキャンプ場でも自宅でも使えるので1台あると便利。

    

注意点
  • テント内での火器使用はメーカー推奨行為ではありません(原則禁止)。
  • 石油ストーブを使用するときは一酸化炭素中毒に注意が必要です。
  • こまめな換気を心がけてください(一酸化炭素チェッカーは必須)。

アルパカストーブ(新色オリーブドラブ)を使った感想

【冬キャンプで大活躍】アルパカストーブを徹底レビュー|実際の使用例と便利グッズをブログでご紹介

アルパカストーブ(新色オリーブドラブ)を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年6月)。

  • 手軽に使える暖房器具(冬キャンプの必需品)
  • 天板の上で料理ができる(お湯も沸かせて便利)
  • 価格がちょっとお高め…(安さを優先するなら「パセコ」がおすすめ)

商品写真

【冬キャンプで大活躍】アルパカストーブを徹底レビュー|実際の使用例と便利グッズをブログでご紹介
ニューアルパカストーブ
【冬キャンプで大活躍】アルパカストーブを徹底レビュー|実際の使用例と便利グッズをブログでご紹介
専用ケースつき
【冬キャンプで大活躍】アルパカストーブを徹底レビュー|実際の使用例と便利グッズをブログでご紹介
新色オリーブドラブ

⭕️アルパカストーブのメリット

【冬キャンプで大活躍】アルパカストーブを徹底レビュー|実際の使用例と便利グッズをブログでご紹介

アルパカストーブのメリットは次のとおりです。

メリット
  • パワフルで暖かい(暖房出力:3.0kW)
  • 専用ケースがついている(持ち運びやすい)
  • 見た目がオシャレでカッコいい(置くだけで映える)

❌アルパカストーブのデメリット

アルパカストーブのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 価格が高い…(年々値上げされている)
  • タンク容量が「3.7L」とやや小さめ…(レインボーストーブは「4.9L」)
  • タンク一体型で灯油を入れにくい…(給油口が小さいので太いノズルはNG)

   

続き アルパカストーブの記事を読む

買ってよかったキャンプギア|焚き火台・トング

ファイアグリル(ユニフレーム)

【徹底比較】ソロキャンプ・ファミリーキャンプにおすすめの焚き火台まとめ|リアルな使用感をブログでご紹介

ユニフレームのファイアグリルは人気がある定番の焚き火台です。

質実剛健(しつじつごうけん)な焚き火台。

   

組み立てが簡単で片付けも楽チンです(残った炭や灰も捨てやすい)。

ファイアグリルが1つあれば『焚き火』も『BBQ』もスムーズに楽しめます。

  

焚き火の動画

ファイアグリルは焚き火台としても優秀です。

よく燃えてまったり焚き火が楽しめます(脚が長いスタンドがあるので地面へのダメージも少ない)。

ユニフレームのファイアグリルを使った感想

【徹底比較】ソロキャンプ・ファミリーキャンプにおすすめの焚き火台まとめ|リアルな使用感をブログでご紹介

ユニフレームのファイアグリルを使った感想は次のとおりです(購入日は2021年4月)。

  • シンプルな構造で使いやすい(高さがあるので地面へのダメージも少ない)
  • 薪をガンガンのせて焚き火が楽しめる(思っていたよりよく燃える)
  • 大きくてかさばるので徒歩キャンプにはNG…(オートキャンプの方におすすめ)

バーベキュー楽しい

【徹底比較】ソロキャンプ・ファミリーキャンプにおすすめの焚き火台まとめ|リアルな使用感をブログでご紹介

ユニフレームの『ファイアグリル』を使ってバーベキューをしてみました。

サイズが大きいので2~3人用のBBQが楽しめます。

     

\バーベキューの動画/

折りたたんで薄く収納することはできませんが…、『バーベキューグリル』にも『焚き火台』にも使えます。

ファミリーキャンプにちょうどいいサイズ感です。

焚き火たのしい

【徹底比較】ソロキャンプ・ファミリーキャンプにおすすめの焚き火台まとめ|リアルな使用感をブログでご紹介

ユニフレームの『ファイアグリル』はシンプルで使いやすい焚き火台です。

  1. (スタンド)を広げる
  2. (本体)をのせる
  3. をのせる

これだけで焚き火の準備が完了します。

昼の焚き火

【徹底比較】ソロキャンプ・ファミリーキャンプにおすすめの焚き火台まとめ|リアルな使用感をブログでご紹介

明るい昼間の焚き火も楽しいです。

昼の焚き火の動画

\動画でイメージ/

夜の焚き火

【徹底比較】ソロキャンプ・ファミリーキャンプにおすすめの焚き火台まとめ|リアルな使用感をブログでご紹介
【徹底比較】ソロキャンプ・ファミリーキャンプにおすすめの焚き火台まとめ|リアルな使用感をブログでご紹介

夜は焚き火の炎が反射板に写ってキレイです。

揺らめく炎を見ているだけで楽しいです(癒やされる)。

夜の焚き火の動画

\動画でイメージ/

好きなお酒を飲みながら焚き火をしている瞬間が最高に幸せです。

⭕️メリット

ユニフレームのファイアグリルのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 焚き火台にもバーベキューグリルにも使える(1台2役)
  • 頑丈で耐久性がある(ダッチオーブンも置ける・耐荷重20kg)
  • 燃えカスや灰がまわりに落ちにくい(四角いボックス形状が良い)

❌デメリット

ユニフレームのファイアグリルのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • コンパクトに収納できない…(収納時の厚さが約7cmある)
  • 薪を使った焚き火料理には向かない…(網をどかさないと薪が入らない)
  • ユニフレーム純正の収納ケースは価格が高い…(他メーカーの安いケースがおすすめ)

   

   

続き ユニフレーム・ファイアグリルの記事を読む

TokyoCamp 焚き火台(TokyoCamp)

TokyoCamp 焚き火台

『TokyoCamp 焚き火台』を使った様子を写真たっぷりでご紹介します。

Amazonベストセラー1位の焚き火台です(2020年12月現在)。

   

\大きな薪がそのままのる/

『TokyoCamp 焚き火台』は大きな薪がそのままのる

『TokyoCamp 焚き火台』は、

  • よく燃える(特大炎が美しい
  • 組み立てが簡単で頑丈(耐荷重は10キロ
  • コンパクトで持ち運びやすい(収納時はA4サイズ

のでコスパ優秀な焚き火台です。

焚き火の動画

勢いよく燃える動画

薪を『円錐状』に組んでみました。

高さのある炎が楽しめます(焚き火らしい炎)。

まったり燃える熾火の動画

まったり燃える熾火がキレイです。

ずっと眺めていても飽きません。

商品写真

『TokyoCamp 焚き火台』の本体と付属品
『TokyoCamp 焚き火台』を組み立てた様子

メリット

『TokyoCamp 焚き火台』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 薪をのせやすい(大きな薪も余裕でのる)
  • 組み立てが簡単(慣れれば30秒くらい)
  • フレームが太くてしっかりしている(かなり頑丈)

デメリット

『TokyoCamp 焚き火台』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 天板の穴から灰が落ちやすい(燃えている薪が横から落ちることもある)
  • ケースが小さくて使いにくい(ものすごく収納しにくい)
  • 収納時に少し厚みがある(天板がフラットではないので)

  

Tokyo Camp\HAVE A RELAXING CAMPING LIFE
おすすめ 高コスパ
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ファイアグリルsolo(ユニフレーム)

ユニフレームのファイアグリルsolo

ユニフレームの『ファイアグリルsolo』はソロにピッタリなサイズ感です(商品名のとおり)。

  • 焚き火台にも
  • バーベキューグリルにも

使えます。

   

焚き火は本当に楽しいです。

ゆらゆらと揺れる炎を見ているだけで癒やされます。

  

  • 星空を見上げたり
  • 焚き火の炎をみつめたり

しながらビールや好きなお酒を飲む。最高です。

肉とビールが美味しい

デイキャンプで楽しむソロバーベキュー
デイキャンプで楽しむソロバーベキュー

キャンプ初心者でもソロで楽しい美味しいバーベキューができました。

肉を焼いてビールを飲む。最高です。

野菜も美味しい

デイキャンプで楽しむソロバーベキュー

炭火で焼いているので肉も野菜を美味しいです。

遠赤外線効果でカリッとジューシーに焼けます。

    

玉ねぎもピーマンも甘くて美味しい

何もつけずに食べて、野菜そのものの味わいを楽しみました。

  

シャウエッセンは皮がパリッと弾ける食感で絶品です。

少し焦がしてしまいましたが、香ばしくてビールをゴクゴクと飲みながらあっという間に全部食べてしまいました。

ホクホクとろとろの焼き芋

ユニフレームのファイアグリルsoloで焼き芋を焼く
キャンプのバーベキューで焼き芋を味わう(半分に割った様子)

熱々ホクホクとろとろの美味しい焼き芋が焼けました。

さつまいもの種類は『シルクスイート』です。

  

さつまいもの皮が焦げてしまいましたが、中は超ホクホクに焼けています。

焼きたては熱々ホクホクで口の中に入れると溶けています。

    

トロトロ食感でねっとり甘くて美味しい焼き芋です。

今まで食べた焼き芋の中で一番美味しかったです。

焼き芋を半分にパカッと割る動画

焼き芋を半分に割った瞬間は何度みても飽きません(楽しいです)。

美味しそうな焼き芋をみるとお腹がへってきます…。

ふわふわホクホクで良い感じに焼けました。

焚き火の写真

⭕️メリット

ファイアグリルsoloのメリットは次のとおりです。

メリット
  • コンパクト収納(まぁまぁ軽い
  • つくりがしっかりしてる(頑丈
  • 『BBQグリル』にも『焚き火台』にも使える(便利

❌デメリット

ファイアグリルsoloのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 大きな薪を入れにくい
  • 足(スタンド)の開閉がカタい
  • 組み立てにコツがいる(最初わかりにくい)

   

   

続き ユニフレーム・ファイアグリルsoloの記事を読む

TAKIBI TONGS(VENTLAX)

VENTLAXの『TAKIBI TONGS』は所有欲を満たしてくれるギアです(オシャレで素敵すぎる)。

焚き火がさらに楽しくなること間違いなし。

   

『TAKIBI TONGS』の個人的な評価は『97点』にしました。

100点(満点)にしなかった理由は次の2つです。

  1. 開きっぱなしの状態になる
  2. 収納ケースがない

※上記2つについては「ねこてんちょーさん」(VENTLAX公式の広報担当の方)が把握されているので、改善・対策をされるかもしれません。
専用ケースは現在企画中とのことです(2021/06/02時点)。

VENTLAXの『TAKIBI TONGS』を使った感想

【レビュー】VENTLAXのTAKIBI TONGSは新時代の焚き火ばさみ
【レビュー】VENTLAXのTAKIBI TONGSは新時代の焚き火ばさみ
【レビュー】VENTLAXのTAKIBI TONGSは新時代の焚き火ばさみ

VENTLAXの『TAKIBI TONGS』(焚き火トング・焚き火鋏・火バサミ)を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年5月)。

  • バネ式で薪をつかみやすい(強すぎず弱すぎずの絶妙な握りやすさ)
  • キャンプで焚き火をする時間が長くなった(薪の消費が増えた…)
  • 高級感のあるデザインで最高にカッコいい(箱もオシャレで未だに捨てれない…)

   

\公式動画/

商品写真

【レビュー】VENTLAXのTAKIBI TONGSは新時代の焚き火ばさみ
【レビュー】VENTLAXのTAKIBI TONGSは新時代の焚き火ばさみ
【レビュー】VENTLAXのTAKIBI TONGSは新時代の焚き火ばさみ
【レビュー】VENTLAXのTAKIBI TONGSは新時代の焚き火ばさみ

⭕️メリット

VENTLAXの『TAKIBI TONGS』(焚き火トング・焚き火鋏・火バサミ)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • バネ式で握りやすい(女性や子供でも使いやすい)
  • 高級感のあるフォルム(欅×真鍮のグリップはヴィンテージ感があって素敵)
  • レザーグローブを装着していても持ちやすい(指穴は4×9cmでゆったり広々)

❌デメリット

VENTLAXの『TAKIBI TONGS』(焚き火トング・焚き火鋏・火バサミ)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • やや重たい…(ずっと使っていると手が疲れる)
  • 先端が開きっぱなしの状態になる…(閉じた状態にするにはゴムやバンドで止める必要あり)
  • 収納ケースがない…(持ち運びにくい)

   

続き VENTLAXの『TAKIBI TONGS』の記事を読む

買ってよかったキャンプギア|テーブル

ウッドロールトップテーブル(ハイランダー)

ハイランダー(Hilander)の『ウッドロールトップテーブル2』のカラーは2種類あります。

  1. ナチュラル
  2. ダークブラウン

    

どちらを購入するか悩みましたが、シックで落ち着いたカラーの「ダークブラウン」を選びました。

ナチュラルは使っている人が多いので、あえてダークブラウンにしたという理由もあります)

   

\サイズと価格/

サイズナチュラルダークブラウン
幅90cm11,180円12,180円
幅120cm16,280円16,280円

   

ハイランダーとは?
  • ハイランダーはナチュラムのオリジナルブランドです。
  • コストパフォーマンスに優れた商品を製造・販売しています。

  

個人的にすごく良かったところ
【高級感】ハイランダーのウッドロールトップテーブルをレビュー|キャンプサイトがおしゃれに映える!
  • パソコン作業が超快適になりました。
  • テーブルの高さがちょうどいいです。
  • 前かがみにならないので腰が痛くなりません

ハイランダーのウッドロールトップテーブル2(90cm・ダークブラウン)を使った感想

ハイランダーのウッドロールトップテーブル2(90cm・ダークブラウン)を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年12月)。

  • めっちゃ使いやすい(広さと高さがちょうどいい)
  • 映えるテーブルで料理やお酒が美味しい(キャンプがさらに楽しくなる)
  • わかっていたけど大きくて重たい…(収納時90cmで重さが7kgあるので車じゃないと無理)

商品写真

【高級感】ハイランダーのウッドロールトップテーブルをレビュー|キャンプサイトがおしゃれに映える!
【高級感】ハイランダーのウッドロールトップテーブルをレビュー|キャンプサイトがおしゃれに映える!
【高級感】ハイランダーのウッドロールトップテーブルをレビュー|キャンプサイトがおしゃれに映える!
【高級感】ハイランダーのウッドロールトップテーブルをレビュー|キャンプサイトがおしゃれに映える!
【高級感】ハイランダーのウッドロールトップテーブルをレビュー|キャンプサイトがおしゃれに映える!

⭕️メリット

ハイランダーのウッドロールトップテーブル2(90cm・ダークブラウン)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 見た目がオシャレでカッコいい(高級感がある)
  • キャンプ場でも自宅でも使える(家の庭やリビングでも使えて便利)
  • 天然木材ブナの優しい雰囲気が良い(アルミや鉄のテーブルにはない木のぬくもりが楽しめる)

❌デメリット

ハイランダーのウッドロールトップテーブル2(90cm・ダークブラウン)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • かなり重い…(7kgあるのでズッシリくる)
  • 収納時のサイズが大きい…(90cm縦長・車じゃないと厳しい)
  • 最初の組み立ては少し時間がかかる…(慣れると簡単・事前に動画を見ておくと良い)

       

\シックなダークブラウン/

\優しいナチュラル/

   

続き ハイランダー・ウッドロールトップテーブルの記事を読む

メッシュテーブル(YOLER)

YOLER メッシュテーブルは頑丈でカッコいい|キャンプ初心者におすすめの焚き火テーブル
幅60×奥行43×高さ26cm

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)は、見た目がオシャレで使い勝手も抜群です(購入日は2021年3月)。

  • 耐熱温度は400℃
  • 炎に直接当たっても大丈夫
  • 焚き火テーブルとして利用することもOK

    

\広くて使いやすい/

YOLER メッシュテーブルは頑丈でカッコいい|キャンプ初心者におすすめの焚き火テーブル
幅60×奥行43×高さ26cm

展開サイズは『幅60×奥行43×高さ26cm』もあるので、

  • ソロキャンにも
  • ファミキャンにも

使える大きさです。

   

\収納時の厚さは6cm/

YOLER メッシュテーブルは頑丈でカッコいい|キャンプ初心者におすすめの焚き火テーブル
専用ケースつき

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブルは、専用ケースがついていてコンパクトに収納できます。

収納後の厚さはわずか6cmしかないので、車に積むときも省スペースで楽チンです。

YOLER メッシュテーブルを使った感想

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使った感想は次のとおりです。

  • 設営が簡単(脚を広げるだけでOK)
  • Lサイズは広くて使いやすい(大きい方を買ってよかった)
  • 付属品の専用ケースが便利(持ち運びやすい)

  

ヨーラ−のメッシュテーブル・Lがあれば、

  • 一人で焚き火を眺めながらしっぽりとお酒を飲んでもよし
  • 家族でにぎやかに焚き火を眺めながら楽しく食事をしてもよし

キャンプがさらに楽しくなります。

⛺️キャンプ場での使用例(昼・夜)

ヨーラ−のメッシュテーブル・Lをキャンプ場で使ったときの様子をご紹介します。

昼間

2種類のランタンをおいてみました。

  1. キャプテンスタッグのオイルランタン小
  2. ルミエールランタン

①キャプテンスタッグのオイルランタン小

キャンプでYOLER(ユーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使う

参考 キャプテンスタッグのオイルランタンの記事を読む

②ルミエールランタン

キャンプでYOLER(ユーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使う

キャンプでYOLER(ユーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使う
  • ランタンの揺らめく炎
  • メッシュテーブルのクールな質感

がキャンプの夜を盛り上げてくれます。

雰囲気が良いので料理もお酒も美味しいです。

広くて使いやすい

キャンプでYOLER(ユーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使う

メロンパンをホットサンドメーカーで焼いてみました。

メッシュテーブルの上にシングルバーナー(ST-310)とホットサンドメーカーを置いても余裕たっぷりです(広々使える)。

焼き上がり

キャンプでYOLER(ユーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使う
キャンプでYOLER(ユーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使う

参考 ホットサンドメーカーでメロンパンを焼いた記事を読む

⭕️メリット

YOLER(ヨーラー)メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • オシャレで雰囲気がある(黒マット塗装がカッコいい)
  • つくりが頑丈でしっかりしている(耐荷重30kg)
  • 焚き火のそばに置いてもOK(耐熱温度400℃)

❌デメリット

YOLER(ヨーラー)メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 重い(車で持ち運ばないと厳しい)
  • 大きい( 〃 )

   

  

続き YOLER メッシュテーブルの記事を読む

アルミテーブル・3枚組(VENTLAX)

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)の特徴をざっくり言うと、

  • 3枚組で広い
  • 耐荷重15kg
  • 耐熱250度

という今までありそうでなかった『新しいテーブル』です。

  

熱々のダッチオーブンやスキレットをそのまま置いてもOK。

薄くてコンパクトなのに展開すると広くて使いやすい、まさにソロキャンプにピッタリのコンパクトなテーブルです。

  

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)は天板が3枚あるので、

  1. シングルバーナー
  2. お皿
  3. 缶ビール

を置いてもまだまだ置けます(余裕たっぷりの広々テーブル)。

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を使った感想

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を使ってみた感想は次のとおりです。

  • コンパクトなのに広くて使いやすい(使用時のサイズ:35×37.5×10cm)
  • 軽くて薄いので持ち運びやすい(収納時の厚さ:約3cm)
  • 見た目がカッコいい(マットな質感で色もキレイ)

収納した状態で手に持った感じ

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を収納した様子
VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を収納した様子

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を専用ケースに入れた状態で手に持ってみました。

とっても薄くて軽いです。

キャプテンスタッグのアルミテーブルと比較

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較します。

サイズ
VENTLAX(3枚組)35×37.5×10cm
キャプテンスタッグ40×29×12cm

VENTLAX(3枚組)

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較
VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較

テーブルの大きさ(広さ)がわかるように『ST-310』を奥側に置いてみました

VENTLAXのアルミテーブル3枚組なのでかなり広いです。

ニトリで買ったスクエアプレート(18cm)を置いてみた

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較
VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較

テーブルの前側にニトリで買ったアカシアのスクエアプレート(18cm)を置いてみました

18cmのお皿なので結構大きめですが、まだまだ余裕があります。

残っている左下のスペースには、缶ビールを置いたり、お皿をもう1つ置いたりできます。

キャプテンスタッグ

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較
VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較

テーブルの大きさ(広さ)がわかるように『ST-310』を奥側に置いてみました

キャプテンスタッグのアルミテーブルはあまり広くないので、半分くらいしかスペースが残っていません。

ニトリで買ったスクエアプレート(18cm)を置いてみた

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較
VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較

テーブルの前側にニトリで買ったアカシアのスクエアプレート(18cm)を置いてみました

お皿の3分の1ほどハミ出してしまいました…。

この状態だとお皿が落ちやすいので危険です。

  

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較
VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較

『VENTLAX』と『キャプテンスタッグ』の写真を2つ並べてみると大きさの違いがよくわかります

3枚組で奥行きがある分だけテーブルを広くゆったりと使えます(すごく便利です)。

デメリット

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 組み立ては少し慣れが必要(コツがある)
  • オプションで2枚用のフレームを販売してほしい(2枚でも使いたい)

メリット

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 軽い・薄い・コンパクト
  • 3枚組は想像以上に広くて使いやすい
  • エッジの『曲げ加工』で落下防止

         

    

続き VENTLAX アルミテーブル(3枚組)の記事を読む

買ってよかったキャンプギア|コット・マット・シュラフ

2WAYアジャスタブルコット(VENTLAX)

【コスパ抜群】VENTLAXのおすすめキャンプギアまとめ|人気商品は常に入荷待ち…。

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』は間違いなく買って損はないギアです。

  • キャンプでぐっすり熟睡したい
  • 今使っているエアーマットがイマイチ
  • コットを購入しようか悩んでいる

という方は、ぜひ購入候補に入れてみてください。

    

耐荷重150kgで丈夫、寝返りをうったときにギシギシ音がしません

高さを2段階に調整できる(ハイ&ロー)ので便利です。

小さめのテントにも大きめのテントにも使えて、おまけにベンチ代わりに座ることもできます。

    

張りがしっかりしているので、組み立ててから軽く叩くと太鼓やドラムのような音がします

\太鼓のような音がする(動画)/

(注意)音が出ます

VENTLAXのコットを使った感想

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年4月)。

  • 最高の寝心地で気分爽快(一度使うとコットなしでは寝れなくなる)
  • VENTLAXのマットと一緒に使うと高級ベッドになる(ぐっすり快眠)
  • ハイ&ローの2WAY仕様が便利(小さめのテントでも使える・ベンチにも使える)

⛺️キャンプ場で使った様子

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』をキャンプ場で使った様子をご紹介します。

VENTLAXの『インフレーターマット』とセットで使いました。

コット&マットで朝までぐっすり快眠

【極上の寝心地】VENTLAXの2WAYアジャスタブルコットは迷ったら買い|朝までぐっすり熟睡

使い方(組み立て方法)

\組み立て解説動画(公式)/

商品写真

【極上の寝心地】VENTLAXの2WAYアジャスタブルコットは迷ったら買い|朝までぐっすり熟睡
【極上の寝心地】VENTLAXの2WAYアジャスタブルコットは迷ったら買い|朝までぐっすり熟睡
【極上の寝心地】VENTLAXの2WAYアジャスタブルコットは迷ったら買い|朝までぐっすり熟睡
【極上の寝心地】VENTLAXの2WAYアジャスタブルコットは迷ったら買い|朝までぐっすり熟睡

⭕️メリット

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 便利な2WAY仕様(ハイスタイル:高さ37cm・ロースタイル:高さ17cm)
  • ギシギシ音がしない(寝返りをうっても静か)
  • 張りがしっかりしている(叩くと太鼓のように音がなる)

❌デメリット

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 脚フレームをポールに取り付けるときが少し大変…(慣れると簡単)
  • グイッと押し込んでロックするのが最初は難しい…(最初は壊れそうで怖い)
  • 脚フレーム付属のゴムバンドが切れたり、紛失したりしそう…(固定式ではない)

   

   

続き VENTLAXの2WAYアジャスタブルコットの記事を読む

インフレーターマット(VENTLAX)

VENTLAXのインフレーターマットは厚さ8cmでふかふかパンパン!低反発ベッドのような快適な寝心地

VENTLAXのインフレーターマットは、「エアー」と「ウレタン」の良いとこ取りをしたマットです。

低反発ベッドのような快適な寝心地が味わえます。

エアーマットのパンパン・パツパツの寝心地が苦手な人におすすめです。

  

VENTLAXのインフレーターマットは厚みがあるので底冷えしないところもポイント。

VENTLAXのコットと一緒に使うと高級ベッドのような快適な寝心地す(自宅のベッドより快適に寝れる)。

VENTLAXのインフレーターマットを使った感想

VENTLAXのインフレーターマットを使った感想は次のとおりです(購入日は2021年4月)。

  • 最高のクッション性で寝心地が良い(一度使うとマットなしでは寝れなくなる)
  • キャンプ場で寝るのが楽しくなった(背中が痛くないので朝までグッスリ快眠)
  • 最初はふくらみ具合がイマイチで焦った…(空気を馴染ませればOK)

⛺️キャンプ場で使った様子

VENTLAXのインフレーターマットをキャンプ場で使った様子をご紹介します。

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』とセットで使いました。

マット&コットで朝までぐっすり快眠

VENTLAXのインフレーターマットは厚さ8cmでふかふかパンパン!低反発ベッドのような快適な寝心地

使い方(設営・撤収方法)

\設営・撤収の解説動画(公式)/

商品写真

VENTLAXのインフレーターマットは厚さ8cmでふかふかパンパン!低反発ベッドのような快適な寝心地
VENTLAXのインフレーターマットは厚さ8cmでふかふかパンパン!低反発ベッドのような快適な寝心地
VENTLAXのインフレーターマットは厚さ8cmでふかふかパンパン!低反発ベッドのような快適な寝心地
VENTLAXのインフレーターマットは厚さ8cmでふかふかパンパン!低反発ベッドのような快適な寝心地
VENTLAXのインフレーターマットは厚さ8cmでふかふかパンパン!低反発ベッドのような快適な寝心地

⭕️メリット

VENTLAXのインフレーターマットのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 8cmの厚みでクッション性が良い(ふかふかパンパン)
  • 使うときはバルブを開けるだけでOK(大きなバルブが2個あるので早い)
  • 生地の質感が良い・汚れても拭きやすい(見た目がカッコいい)

❌デメリット

VENTLAXのインフレーターマットのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 最初に使うときにウレタンに空気を馴染ませないとダメ(膨らみ具合がイマイチで焦る…)
  • 片付けのときに巻くのが面倒くさい(膝で押しながら空気を抜いて巻いていくと良い)
  • 収納時のサイズが大きい(車じゃないと積むのは厳しい…)

   

   

続き VENTLAXのインフレーターマットの記事を読む

ダウンシュラフ600(Hilander)

ハイランダーダウンシュラフ600
(頭側)
ハイランダーダウンシュラフ600
(真ん中)
ハイランダーダウンシュラフ600
(脚側)

Hilander(ハイランダー)のダウンシュラフ600は、

  • 軽くてコンパクト
  • あたたかい
  • お手頃価格

コスパ優秀です。

最初に買うダウンシュラフにハイランダーを選べば、お財布にも優しくて、グッスリと眠れてお肌にも優しい

   

「安いシュラフを買ったら、寒くて眠れなかった…」なんてこともありません。

ギア選びで不安があるキャンプ初心者にも最適です。

  

春から秋にかけて3シーズン使えるので楽しいキャンプライフがすごせます。

寒い冬はあったかアイテムを工夫して一緒に使えば、ある程度大丈夫そうな気がします。

ダウンシュラフ600を使ってみた

ハイランダー ダウンシュラフ600
ハイランダー ダウンシュラフ600

ハイランダーのダウンシュラフ600は、良質なダウンを使ったコストパフォーマンスに優れるマミー型シュラフです。

ハイランダーのダウンシュラフのラインナップは3つあります。

  1. ダウンシュラフ400(春夏用)
  2. ダウンシュラフ600(春から秋の3シーズン用)
  3. ダウンシュラフ800(冬用)

   

どのシュラフを買うか迷いましたが、真冬にキャンプはしない予定なので『600』に決めました

真冬のキャンプに挑戦するときは新しいダウンシュラフを購入するつもりです。

  

ダウンシュラフは2万円や3万円といった高額なものが多いですが、ハイランダーのダウンシュラフは安いです。

こちらの記事でご紹介している『600』は15,000円前後で買えます。

ただ安いだけではなく、機能性もしっかりしています。

  

ハイランダー ダウンシュラフ600を専用袋に収納した状態

上の写真は専用の袋に入っている状態です。

ハイランダーのダウンシュラフ600はとってもコンパクトで軽い

   

収納時のサイズ
  • 約32×16.5cm

   

Hilander(ハイランダー)のダウンシュラフ600
(シュラフのジッパーを閉めた状態)
Hilander(ハイランダー)のダウンシュラフ600
(シュラフのジッパーを開けた状態)

専用袋から出すと、あっという間にモコモコにふくらんできます

最初はちょっとペタッとしていますが、1分もすればフワフワになるんです。

  

最初に袋から出したときはビックリしました。

思わず「えっ・・・こんなにモコモコなの!?」とつぶやいたくらいです。

小さな袋に入っていた状態からは想像できないほどふくらみます。

⭕️メリット

ハイランダーのダウンシュラフ600のメリットは次のとおりです。

メリット
  • ダウンシュラフの中では安い
  • 軽くてコンパクト
  • あたたかい

❌デメリット

ハイランダーのダウンシュラフ600のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 真冬は寒い(春から秋の3シーズン用)
  • ファスナーの開閉が少しひっかかる
  • ショルダーウォーマーがない

   

    

続き ハイランダー・ダウンシュラフ600の記事を読む

エアーマット(KAMUI)

KAMUIのエアーマットをキャプテンスタッグ EVA フォームマット・シングルの上に敷いた状態

KAMUI(カムイ)のエアーマットは、コンパクトサイズで持ち運びやすいです。

エアーマットを広げれば一人で寝るには十分のサイズになります。

  

空気を入れるときや抜くときも簡単です。

1~2分でパンパンにふくらみます。

   

お手頃価格で使い勝手が良いエアーマットが1つあると便利です。

クッション性があるので快適な睡眠をサポートしてくれます。

エアーマットを使ってみた

KAMUIのエアーマット
KAMUIのエアーマット

KAMUI(カムイ)のエアーマットは使い勝手が抜群です。

  • 小さい・軽い・持ち運びやすい
  • おまけで修理パッチもついている
  • お手頃価格でコスパ優秀

    

空気を入れやすくて、ふくらませるのが簡単です。

自分の口で空気を入れますが、1、2分でパンパンになります。

苦しくなることもありません。

   

使ったあとに空気を抜くのも楽チンです。

バルブを2段階に開けて、マットをクルクルと畳んでいくと自然と空気が抜けます。

  

KAMUIのエアーマット
KAMUIのエアーマット

KAMUIのエアーマットはとってもコンパクトです。

500mlのペットボトルを持つような感じで片手で簡単につかめます

  

軽くて小さいので持ち運びがしやすい

   

収納時のサイズと重さ
  • サイズは高さ20.5×直径10.5cm
  • 重さは500g以下

  

KAMUIのエアーマットを広げた状態
KAMUIのエアーマットを広げた状態

クルクルと丸まっていたマットを広げてみました。

薄手の生地でサッと広がります。

  

KAMUIのエアーマットを広げた状態
KAMUIのエアーマットを広げた状態

KAMUIのエアーマットの空気はここから入れます。

自分の口で空気を入れるタイプです。

   

ちゃんとふくらむか心配かもしれませんが、すごく簡単にふくらみます

1、2分でパンパンになるので大丈夫です。

  

KAMUIのエアーマットをふくらませた状態
KAMUIのエアーマットをふくらませた状態

KAMUIのエアーマットをパンパンにふくらませた状態です。

しっかり空気が入っていてクッション性は抜群。

  

自分の口から空気を入れるたびに、モコッとふくらんでくるのが楽しいです。

普通にフーッと空気を入れるだけでOK。

がんばって赤い顔をしてチカラいっぱい空気を入れなくても大丈夫です。

  

KAMUIのエアーマットをふくらませた状態

KAMUIのエアーマットの厚さは5.5cmです。

反発力があるので寝転がると快適

   

収納しているときはミニサイズですが、空気を入れてふくらませると一人で寝るには十分の大きさになります。

コンパクトで持ち運びやすい便利なエアーマットです。

   

KAMUIのエアーマットはお手頃価格でコスパ優秀です。

空気を入れるときや抜くときも簡単です。

   

片手で簡単につかめるミニサイズなので持ち運びやすい。

空気をしっかりと入れてパンパンにふくらませれば快適な寝心地が味わえます。

⭕️メリット

KAMUIのエアーマットのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 軽くてかさばらない(かなりコンパクト)
  • 空気を入れやすい・抜きやすい
  • 寝心地が良い

❌デメリット

KAMUIのエアーマットのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 生地が少し薄い
  • カラーバリエーションが少ない(緑1色のみ)
  • 幅が少し狭い(寝返りをうちにくい)

  

   

続き KAMUI・エアーマットの記事を読む

買ってよかったキャンプギア|ランタン

LEDランタン(WAQ)

WAQ LEDランタンはコンパクトサイズ

『WAQ LEDランタン』が1つあれば、

  • キャンプサイト全体を照らすメインランタン
  • テーブルまわりを照らすテーブルランタン
  • テント内を照らすテントランタン

にも使えるのでとっても便利です。

  

『WAQ LEDランタン』の特徴をざっくり言うと、

  1. 充電式
  2. コンパクト
  3. 明るい

というハイスペックなLEDランタンです。

   

11月下旬のソロキャンプでLEDランタンを一番明るい状態にして

  • 夜7時~11時(約4時間)
  • 朝4時30分~6時(約1時間半)

まで使ったところ、しっかり朝まで使えました。

明かりを暗くすればもっと使えるので、一泊二日のキャンプなら余裕です。

WAQ LEDランタンをキャンプ場で使った様子

『WAQ LEDランタン』は3パターンの色温度を切り替えることができます。

  • 昼光色(5700K)
  • 昼白色(4500K)
  • 電球色(3000K)

  

さらに4種類の点灯モードがあるので、簡単に明るさを調整できるんです。

  1. 最大輝度(1000lm)
  2. 中輝度(550lm)
  3. 低輝度(200lm)
  4. 最低輝度(100lm)

   

真っ暗なキャンプ場で『WAQ LEDランタン』を使ってみました。

テントから5メートルくらい離れて照らしてみましたが、ビックリするくらい明るかったです。

  

広い範囲をピカッと明るく照らしてくれます。

ランタンを点灯しないと本当に真っ暗です(怖いくらいです…)。

昼光色(5700K)

キャンプでWAQ LEDランタンを使った様子

『昼光色』は青白い色です。

テントから5メートル離れていますが、遠くまで明かりが届いています。

真っ暗闇から一瞬で明るくなりました。

  

画像でも十分に明るいですが、体感の明るさはもっと明るいです。

コンパクトな手のひらサイズのランタン1つでこれだけ明るくなります。

昼白色(4500K)

キャンプでWAQ LEDランタンを使った様子

『昼光色』は白色です。

自然な明るさなので「一番使いやすいかな」と感じました。

すごく明るいです。

電球色(3000K)

キャンプでWAQ LEDランタンを使った様子

電球色はオレンジ色です。

昼白色はパキッとした明るさですが、電球色は優しい明るさです。

テントの中で使ったり、お酒を飲みながらまったりと語り合うときに使ったり、と色々使えます。

【吊るして使うとき】照らす角度が簡単に変わる

WAQ LEDランタンのハンドルで吊るす様子

『WAQ LEDランタン』を吊るして使うときは、本体のハンドルをひっかける場所によって照らす角度が変わります

付属品のカラナビを使うと簡単に調整できます。

  1. 真ん中 → 下を照らす
  2. 左 → 左斜め下を照らす
  3. 右 → 右斜め下を照らす

下を照らす

WAQ LEDランタンのハンドルで吊るす様子

本体ハンドルの真ん中にカラナビを使って吊るしています

この状態だと真下を照らせます

左斜め下を照らす

WAQ LEDランタンのハンドルで吊るす様子

本体ハンドルの一番左にカラナビを使って吊るしています

この状態だと左斜め下を照らせます

右斜め下を照す

WAQ LEDランタンのハンドルで吊るす様子

本体ハンドルの一番右にカラナビを使って吊るしています

この状態だと右斜め下を照らせます。  

【立てて使うとき】3段階の角度調整が便利

『WAQ LEDランタン』を立てて使うときは、本体のハンドルで3段階に調整できます。

  1. 立てる
  2. 斜め
  3. もっと斜め

  

テーブルランタンとして使うときに便利です。

立てる(ほぼ垂直)

WAQ LEDランタンのハンドルで立てた状態

1段階目の立てている状態です(垂直に近い角度)。

斜め(60度くらい)

WAQ LEDランタンのハンドルで立てた状態

2段階目の斜めの状態です(60度くらい)。

もっと斜め(45度くらい)

WAQ LEDランタンのハンドルで立てた状態

3段階目のもっと斜めの状態です(45度くらい)。

WAQ LEDランタンを使ってみた感想

『WAQ LEDランタン』を使ってみた感想は次のとおりです。

  • 小さくて明るい
  • 点灯モードの切り替えが簡単
  • 長時間使える

⭕️メリット

『WAQ LEDランタン』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 小さい
  • 明るい
  • モバイルバッテリーにもなる

❌デメリット

『WAQ LEDランタン』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 非防水なので雨だと使えない
  • 付属品のカラナビがすぐ壊れる
  • 専用ケースが使いにくい

  

  

続き WAQ LEDランタンの記事を読む

買ってよかったキャンプギア|ガスコンロ・クッカー・キッチン関係

タフまる(イワタニ)

イワタニの『タフまる』は通常サイズとコンパクトサイズの2種類あります。

どちらを購入するか悩みましたが、これからダッチオーブン料理を勉強したいのでより頑丈な通常サイズの『タフまる』を選びました

コンパクトさを優先するなら『 タフまるJr. 』がおすすめです。

   

シリーズ特徴
タフまる
通常サイズ
頑丈でしっかり
耐荷重:20kg
鍋底が24cmまでOK
タフまるJr.
ミニサイズ
コンパクトで持ち運びやすい
耐荷重:10kg
鍋の上面の内径が20cmまでOK

   

収納ケースがとっても便利
【頑丈・防風】イワタニのカセットコンロ『タフまる』をレビュー|キャンプで作るアウトドア料理が快適に!
  • 『タフまる』は大きくて重たいです…(正直な感想)
  • 収納ケースがハンドルつきで持ち運びやすい(とても便利)
  • ファミキャンやグルキャンにおすすめのガスコンロです(大きな鍋で料理ができる)

     

\火力を調整している動画/

動画の途中で火力を弱めたり強めたりしています。

つまみ』が大きくて持ちやすいので調整も簡単です。

イワタニ(岩谷産業)のカセットコンロ『タフまる』を使った感想

【頑丈・防風】イワタニのカセットコンロ『タフまる』をレビュー|キャンプで作るアウトドア料理が快適に!
【頑丈・防風】イワタニのカセットコンロ『タフまる』をレビュー|キャンプで作るアウトドア料理が快適に!

イワタニ(岩谷産業)のカセットコンロ『タフまる』を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年12月)。

  • 便利(大きな鍋やフライパン、重たいダッチオーブンも置ける)
  • 遮熱板なしでガンガン使える(シングルバーナーより楽チン)
  • わかっていたけど大きくて重たい…(コンパクトサイズの「タフまるJr.」もある)

⛺️キャンプ場での使用例(フライパンやクッカーをのせて料理)

イワタニ(岩谷産業)のカセットコンロ『タフまる』をキャンプ場で使った様子をご紹介します。

【頑丈・防風】イワタニのカセットコンロ『タフまる』をレビュー|キャンプで作るアウトドア料理が快適に!
ホットサンドメーカー
【頑丈・防風】イワタニのカセットコンロ『タフまる』をレビュー|キャンプで作るアウトドア料理が快適に!
スキレット(19cm)
【頑丈・防風】イワタニのカセットコンロ『タフまる』をレビュー|キャンプで作るアウトドア料理が快適に!
両手鍋(20cm)
【頑丈・防風】イワタニのカセットコンロ『タフまる』をレビュー|キャンプで作るアウトドア料理が快適に!
トレック1400

⭕️メリット

イワタニ(岩谷産業)のカセットコンロ『タフまる』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 風に強い(ダブル風防ユニット)
  • 頑丈でタフに使える(耐荷重20kg)
  • 大きな鍋を使うときに遮熱板が不要(24cmまでOK)

❌デメリット

イワタニ(岩谷産業)のカセットコンロ『タフまる』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 結構大きい…(本体サイズ:約34×28×13cm)
  • まあまあ重たい…(ケース込みの重さ:約3.6kg)
  • ケースに入れにくい・出しにくい…(指を入れるスキマがない)

    

\新色オリーブ/

\ブラック/

   

続き イワタニ・タフまるの記事を読む

トレック900(Snow Peak)

スノーピークのトレック900

スノーピークの『トレック900』はキャンプ初心者に最適なクッカーです。

  1. ラーメンをつくったり
  2. レトルトカレーをあたためたり
  3. お湯を沸かしたり

できるので、1つ持っていると便利です。

   

シンプルなデザインで見た目もオシャレ。

スノーピークの中ではお手頃価格で買えるところもポイントです。

ポトフをつくってみた

スノーピークのトレック900

キャンプでつくる鍋料理にはスノーピークの『トレック900』がピッタリです。

本体部分の容量は『900ml』なので、具材の肉や野菜がたっぷり入ります。

  

コンパクトなので一人用のサイズにちょうどいいです(2~3人用の料理には向いていません)。

大きめのクッカーなら一回り大きい『トレック1400』がおすすめです。

    

スノーピークのトレック900

野菜にもしっかり火がとおっています。

『玉ねぎ』や『じゃがいも』はやわらかくてホクホクです。

  

スノーピークのトレック900

クッカーからシェラカップに盛り付けて食べます。

シャウエッセンはパリッと弾ける食感で美味しい。

ポトフは野菜がたくさん食べれるので大好きです。

おでんをつくってみた

おでんをキャンプで食べると美味しい

15分ほど煮込んで完成です。

あまり煮込みすぎると具材がクタクタになるので、今回は15分で煮込んで完成にしました。

やわらかいおでんも美味しいです。

  

おでんをキャンプで食べると美味しい
おでんをキャンプで食べると美味しい

完成したおでんをシェラカップに移して食べます。

クッカーのトレック900から直接食べてもいいですが、出汁(スープ)はクッカー本体が熱いので直接飲むとヤケドします…。

スプーンで飲むが、シェラカップに移してから出汁を飲んでください。

   

『おでん』と『キャンプ』は相性抜群です。

寒いときに熱々の『おでん』をフーフー言いながら食べるのは最高に美味しい。

   

キャンプ場で夜に焚き火を見ながら、日本酒と一緒におでんを食べる

もう想像しただけでヨダレが出てきます。

袋ラーメンをつくってみた

スノーピークのトレック900

スノーピークの『トレック900』は袋ラーメンをつくるときにも使えます

水を500ml入れても余裕たっぷりです。

  

スノーピークのトレック900

ただし麺はそのまま入らないので半分にバキッと折って入れる必要があります。

   

スノーピークのトレック900
スノーピークのトレック900

どんぶりで食べるラーメンも美味しいですが、トレック900で食べるラーメンも美味しいです。

自宅でもキャンプ気分が味わえます。

(袋ラーメンは「サッポロ一番」が大好きです)

     

トレック900は一人用にちょうどいいサイズ感なのでソロキャンプにピッタリ。

  • シングルバーナーの上にのせてもOK
  • 焚き火台の上にのせてもOK

とりあえず1つ持っていて損はないクッカーです。

⭕️メリット

スノーピーク・トレック900のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 一人用にちょうどいい
  • スタッキングできる
  • 見た目がカッコいい

❌デメリット

スノーピーク・トレック900のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • フタがゆるい(すぐパカパカする…)
  • 焼き料理には向かない(煮るのは得意)
  • ハンドルにシリコンカバーがない(熱くて持てない…)

   

  

続き スノーピーク・トレック900の記事を読む

二層鋼グリルパン・16cm(ニトリ)

ニトリ・フライパン16cmで焼いたチキンステーキ

ニトリのフライパン(グリルパン)・アルミ16cmは安くて使いやすい

ジューシーに美味しく焼けてコスパ抜群です。

  

さすがお値段以上のニトリ。

   

お手頃価格(740円)なのでとりあえずキャンプ用のフライパンとして買うのにピッタリ

2,000円や3,000円くらいのキャンプ用フライパンを買っても使わなくなったらもったいないです。

   

見た目も可愛らしいので使っていると楽しくなります。

キャンプでも自宅でも使えるのでおすすめです。

見た目・サイズ感

ニトリ・フライパン16cm
(オモテ側)
ニトリ・フライパン16cm
(ウラ側)
ニトリ・フライパン16cm
(専用のフタ)
ニトリ・フライパン16cm
(フタをした様子)

ニトリのフライパンは『16cm』のコンパクトサイズで使いやすいです。

一回り大きい『20cm』も売っているので、大きめが欲しい方は『20cm』を選んでください。

チキンステーキを焼いてみた  

キャンプで使うフライパンは有名メーカー品を買わなくても大丈夫です。

アウトドア向けのフライパンは高額なものが多いですし、キャンプをはじめたけど途中で飽きてしまうこともありえます。

  

こちらの記事でご紹介しているニトリのフライパン(グリルパン)は『740円』という激安価格です。

ただ安いだけではなく機能性もしっかりしています。

  

ニトリ・フライパン16cm

取っ手が『ステンレス』なので焚き火料理にもそのまま使えるんです。

豪快に焚き火台にのせてステーキを焼くことができます。

   

ニトリの『IH 二層鋼グリルパン 片手(16cm)』をキャンプで使ってチキンステーキを焼く様子

鶏肉の皮目から焼きます

鶏肉は全体を軽く『筋切り』しています。

(鶏肉に味付けをするのを忘れていました…)

  

ニトリの『IH 二層鋼グリルパン 片手(16cm)』をキャンプで使ってチキンステーキを焼く様子

味付けには万能調味料の『ほりにし』を使いました。

ふりかけるだけでお肉が美味しくなります。

  

  

ニトリの『IH 二層鋼グリルパン 片手(16cm)』をキャンプで使ってチキンステーキを焼く様子
ニトリの『IH 二層鋼グリルパン 片手(16cm)』をキャンプで使ってチキンステーキを焼く様子

こんがりと美味しそうなチキンステーキが焼けました

皮がパリッとカリッと焼けています。

  

ニトリの『IH 二層鋼グリルパン 片手(16cm)』をキャンプで使ってチキンステーキを焼く様子

ビールを飲みながら食べるチキンステーキは最高です。

鶏肉の中もしっかりと焼けていて美味しかったです。

  • 皮はカリッと
  • 中はしっとりジューシー

⭕️メリット

ニトリの二層鋼グリルパン(ミニフライパン)アルミ・ステンレス16cmのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 安くて使いやすい
  • 洗剤で洗える
  • 美味しく焼ける

❌デメリット

ニトリの二層鋼グリルパン(ミニフライパン)アルミ・ステンレス16cmのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 使っているうちに表面の樹脂加工が劣化してくる

  

ニトリ公式オンラインストア

    

続き ニトリ・フライパンの記事を読む

買ってよかったキャンプギア|収納・コンテナボックス関係

頑丈収納ボックス(無印良品)

【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
頑丈なのでイス代わりにも使える

無印良品の『ポリプロピレン頑丈収納ボックス』は、収納力が抜群の万能コンテナです。

荷物を持ち運ぶコンテナとして使う以外にも、テーブルにもイスにも使えます(耐荷重100kgで頑丈)。

   

キャンプ道具を収納しておいて、そのまま車に積むだけでキャンプに行けます

キャンプから帰ってきたときはボックスを車から出して、そのままの状態で保管するだけです。

無印良品の頑丈収納ボックスを使った感想

無印良品の『ポリプロピレン頑丈収納ボックス・大』を使った感想は次のとおりです。

  • テーブルにもイスにも使える(便利)
  • ボックスを積み重ねできる(最大3段まで)
  • 同じようなコンテナよりも安い(大:1,790円)

商品写真

【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
外寸:幅60.5×奥行39×高さ37cm
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
内寸:幅49×奥行29×高さ29cm
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
ロックはカチッと上げるだけ
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
スムーズにロック解除できる

収納例

【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
まだ余裕あり(結構入る)
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
小物をスキマに入れてスペースを有効活用

『ダウンシュラフ(左:オリーブ)』や『ランタンケース(右:カーキ)』がそのまま縦にした状態ですっぽりと収納できました。

900mlの『黒霧島』(芋焼酎)の瓶も収納しています。

    

スキマには小物を入れて無駄なスペースをなくすとたくさんのキャンプ道具が入ります。

入れすぎると重たくなるので気をつけてください。

セリアの『すのこ』を使ってオシャレなテーブルに

【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
セリアの桐すのこ
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
色がきれい
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
2分割式
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
1枚ずつのせる
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
2枚のせて完成
【コスパ抜群】無印良品の頑丈収納ボックスはキャンプで大活躍|テーブルにも使える簡単DIYがオシャレ
立派なテーブル

⭕️メリット

無印良品の『ポリプロピレン頑丈収納ボックス・大』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • つくりがしっかりしている(頑丈)
  • たっぷり収納できる(積み重ねもOK)
  • シンプルなデザインで使いやすい(可愛らしい)

❌デメリット

無印良品の『ポリプロピレン頑丈収納ボックス・大』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 白色なので汚れが目立ちやすい
  • カラーバリエーションが少ない(白色しかない

   

続き 無印良品の頑丈収納ボックスの記事を読む

ペグ収納マルチコンテナボックス(村の鍛冶屋)

【大容量】村の鍛冶屋(エリッゼ)のペグ収納マルチコンテナボックスは抜群の収納力

村の鍛冶屋(エリッゼ)の『ペグ収納マルチコンテナボックス』は、

  1. ペグを入れたり
  2. ハンマーを入れたり
  3. ガイロープを入れたり

できる大容量の「折りたたみ式ケース」です(想像以上にたっぷり入ります)。

   

\ここがポイント!/

エリッゼステーク 38cmが収納できるマルチコンテナです。
ペグやハンマー、ロープなどを収納できます。
上蓋の内側にチャックがついていて、説明書やロープなどを収納できます。

村の鍛冶屋

   

【大容量】村の鍛冶屋(エリッゼ)のペグ収納マルチコンテナボックスは抜群の収納力
42×15×5cm

幅42×奥行15×高さ15cm

村の鍛冶屋(エリッゼ)の『ペグ収納マルチコンテナボックス』はサイズが大きいので、『38cmの鍛造ペグ』や『ペグハンマー』もスッポリと入ります

  

\たくさん入れても余裕あり/

【大容量】村の鍛冶屋(エリッゼ)のペグ収納マルチコンテナボックスは抜群の収納力
収納したキャンプ道具
【大容量】村の鍛冶屋(エリッゼ)のペグ収納マルチコンテナボックスは抜群の収納力
大容量でたっぷり入る

村の鍛冶屋の『ペグ収納マルチコンテナボックス』を使った感想

【大容量】村の鍛冶屋(エリッゼ)のペグ収納マルチコンテナボックスは抜群の収納力

村の鍛冶屋(エリッゼ)の『ペグ収納マルチコンテナボックス』を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年6月)。

  • シンプルなデザインでカッコいい(エリステ・アルティメットハンマーを使っている人におすすめ)
  • サイズが大きめでキャンプ道具がたくさん入る(長さ40cmのペグも余裕)
  • 持ち手が3つあるので持ち運びやすい(中央と左右両側にハンドルがある)

⛺️ペグ・ハンマー・ガイロープなどのキャンプ道具を収納した様子

【大容量】村の鍛冶屋(エリッゼ)のペグ収納マルチコンテナボックスは抜群の収納力

村の鍛冶屋(エリッゼ)の『ペグ収納マルチコンテナボックス』に次のキャンプ道具を収納してみました。

  1. エリッゼステーク(28cm×10本)
  2. サーカスTC DXのペグ一式(17本)
  3. スチールペグ・アルミペグ(たくさん)
  4. サーカスTC DXのセットアップガイド
  5. アルティメットハンマー
  6. ランタンハンガー(5本)
  7. TAKIBI TONGS
  8. ガイロープ(太さ4mm×長さ4m・6本)

収納したキャンプ道具

【大容量】村の鍛冶屋(エリッゼ)のペグ収納マルチコンテナボックスは抜群の収納力

⭕️メリット

村の鍛冶屋(エリッゼ)の『ペグ収納マルチコンテナボックス』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • サイズが大きめでたっぷり入る(42×15×15cmは他メーカーより大きい)
  • 生地が頑丈でしっかりしている(汚れにくいのでガンガン使える)
  • ペグ・ハンマー・ガイロープをまとめて収納できる(テント設営がスムーズにできる)

❌デメリット

村の鍛冶屋(エリッゼ)の『ペグ収納マルチコンテナボックス』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • フタを閉めたときにスキマができる…(ピタッとしっかり閉まらない)
  • カラーバリエーションが少ない…(ブラックのみ)
  • たくさんキャンプ道具を入れると重たくなる…(当たり前ですが入れすぎ注意)

  

    

続き 村の鍛冶屋・ペグ収納マルチコンテナボックスの記事を読む

アウトドアハンガーラック(FIELDOOR)

【レビュー】FIELDOORのアウトドアハンガーラック|調理器具や小物を引っかけてスッキリ整理

FIELDOOR(フィールドア)のアウトドアハンガーラックの耐荷重は『20kg』までOKです。

ほかのメーカーのハンガーラックの耐荷重は『8kg』までが多いので、FIELDOORのハンガーラックはとても頑丈です。

   

FIELDOOR(フィールドア)のアウトドアハンガーラックは『Sサイズ』と『Mサイズ』があります(『Mサイズ』は結構大きいです)。

基本的な使い方はフライパンやホットサンドメーカーなどの『調理器具』を引っかけて使うので、小さめの『Sサイズ』に決めました。

FIELDOORのアウトドアハンガーラックを使った感想

【レビュー】FIELDOORのアウトドアハンガーラック|調理器具や小物を引っかけてスッキリ整理

FIELDOOR(フィールドア)の『アウトドアハンガーラック』(Sサイズ)を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年6月)。

  • テーブルを広々使える(使わない調理器具を引っかける)
  • 料理がしやすい(必要な調理器具をサッと取れる)
  • サイト内をきれいに整理整頓できる(小物類を引っかける)

⛺️キャンプ場で使った様子

【レビュー】FIELDOORのアウトドアハンガーラック|調理器具や小物を引っかけてスッキリ整理

商品写真

【レビュー】FIELDOORのアウトドアハンガーラック|調理器具や小物を引っかけてスッキリ整理
【レビュー】FIELDOORのアウトドアハンガーラック|調理器具や小物を引っかけてスッキリ整理
【レビュー】FIELDOORのアウトドアハンガーラック|調理器具や小物を引っかけてスッキリ整理

⭕️メリット

FIELDOOR(フィールドア)の『アウトドアハンガーラック』(Sサイズ)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 軽くてコンパクトで持ち運びやすい
  • 調理器具や小物を引っかけるのにピッタリ
  • ショックコードつきで組立・収納が楽チン

❌デメリット

FIELDOOR(フィールドア)の『アウトドアハンガーラック』(Sサイズ)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • S字フックがついていない…(100均で買える)

   

  

続き FIELDOORのアウトドアハンガーラックの記事を読む

自分にあった道具でキャンプを楽しむ

キャンプギアは人気ブランドのアイテムからお手頃価格で買えるアイテムまでいろいろあります。

お手頃価格で使いやすいギアがキャンプ初心者におすすめです。

  

最初から有名メーカーの高いキャンプ用品を買わなくてもキャンプは楽しめます。

自分にあった道具を使ってキャンプを楽しむことが重要です。

   

\写真でイメージ/

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