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辛口本音レビュー!ワークマンのコンパクトローチェアは最初の組み立てが大変すぎ…(20分悪戦苦闘)

メリット
  • 座面シートの張りがしっかり(最初の組み立ては固くて地獄ですが…)
  • お手頃価格で普通に使えるチェア(最初の組み立てをクリアすれば…)
  • 重たいので風に飛ばされにくい(スチールフレームの重さを有効活用)
デメリット
  • 最初の組み立てがものすごく大変…(フレームに座面シートがはまらない)
  • なかなか重たい…(スチールフレーム・約1.6kg)
  • コンパクトさはイマイチ…(収納サイズはやや大きめ)

    

ワークマンのコンパクトローチェアは最初に組み立てるときがものすごく大変です…。

座面シートが全然伸びない(めっちゃ固い)ので、フレームに差し込むのに悪戦苦闘しました(20分くらい)。

途中で組み立てるのを諦めようかと思ったくらいです(本当に)。

   

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

冗談抜きでガチで最初の組み立てが難しいので、

  • 腕力に自信がない
  • コンパクトチェアを組み立てたことがない

にはおすすめしません

   

ワークマンのコンパクトチェアは、初回の組み立てが大変なことを理解した上で購入してください。

一度組み立てると2回目以降はラクになります(生地が伸びてくるので)。

   

購入されたら事前に組み立ててからキャンプ場で使ってみてください

ぶっつけ本番でキャンプ場で組み立てるとかなりイラッとすると思います。

   

\Moon Lenceのチェアと比較/

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)
左ワークマン・右Moon Lence

参考に、いつも使っているコンパクトチェア(Moon Lence)と並べて比較してみました。

Moon Lenceのコンパクトチェアは、

  • 左右にポケットがあって便利(スマホや小物が入る)
  • シートにフック紐があるので組み立てやすい(引っ張りやすい)

ので使いやすいです(お手頃価格でコスパ優秀)。

   

  

\写真でイメージ/

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注目楽天お買い物マラソン』が9月19日(日)20:00から9月24日(金)01:59まで開催されます。エントリーを忘れないように気をつけてください。

📝この記事を書いた人

毎週キャンプに行っているソロキャンパーです!(現在、自粛中)ギア選びコスパ優先。好きな言葉は『完ソロ』⛺️

ワークマンのコンパクトローチェアを使った感想

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)

ワークマンのコンパクトローチェアを使った感想は次のとおりです(購入日は2021年5月)。

  • 最初の組み立てはとにかく大変…(固すぎてフレームに入らない)
  • 2回目以降は組み立てがスムーズで使いやすい(生地が伸びて入れやすい)
  • 重くて収納サイズが大きめなのでオートキャンプ向け(徒歩キャンには合わない)

   

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ワークマンの『アルミテーブル』と『真空保冷缶ホルダー』もおすすめ

アルミテーブル
真空保冷缶ホルダー

参考 ワークマンのアルミテーブルの記事を読む

参考 ワークマンの真空保冷缶ホルダーの記事を読む

⛺️キャンプ場で使った様子

ワークマンのコンパクトローチェアをキャンプ場で使った様子をご紹介します。

なかなか座り心地が良い

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)をキャンプ場で使った様子

ワークマンのコンパクトローチェアは座面シートの張りがしっかりしています。

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)をキャンプ場で使った様子

座り心地がなかなか良いです。

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)をキャンプ場で使った様子

落ち着いた印象のブラックでカッコいい。

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)をキャンプ場で使った様子

背中部分はメッシュ加工でムレにくいです。

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)をキャンプ場で使った様子

とってもシンプルなコンパクトチェアです。

YOLER メッシュテーブルはオシャレで雰囲気がある

YOLER メッシュテーブルは頑丈でカッコいい|キャンプ初心者におすすめの焚き火テーブル
幅60×奥行43×高さ26cm

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)は、見た目がオシャレで使い勝手も抜群です。

  • 耐熱温度は400℃
  • 炎に直接当たっても大丈夫
  • 焚き火テーブルとして利用することもOK

   

参考 YOLER メッシュテーブルの記事を読む

商品写真

ワークマンのコンパクトローチェアの商品写真です。

収納ケースに入った状態

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

収納ケースに入った状態のワークマンのコンパクトローチェアです。

収納ケースから出した状態

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

収納ケースから出した状態のワークマンのコンパクトローチェアです。

  1. フレーム
  2. 座面シート

   

補足説明
  • なぜか説明書が入っていませんでした
  • 組み立て方は理解していたので問題はなかったですが…。

フレーム差し込み口(座面シート右下)

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

ワークマンのコンパクトローチェアの座面シート裏側にあるフレーム差し込み口です(右下)。

フレーム差し込み口(座面シート左下)

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

ワークマンのコンパクトローチェアの座面シート裏側にあるフレーム差し込み口です(左下)。

フレーム差し込み口(座面シート左上)

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

ワークマンのコンパクトローチェアの座面シート裏側にあるフレーム差し込み口です(左上)。

フレーム差し込み口(座面シート右上)

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

ワークマンのコンパクトローチェアの座面シート裏側にあるフレーム差し込み口です(右上)。

フレーム差し込み口を広げた状態

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

フレーム差し込み口を少し広げた状態です。

最初はかなり固いです。

フレーム(スチール製)

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

ワークマンのコンパクトローチェアのフレームです。

スチール製なので手に持ってみるとズッシリと重たいです。

長いポールは連結する

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

一番長いポールは連結します。

フレームをまとめるバンドは固定されている

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

フレームをまとめるバンドは本体に固定されています。

落としてなくす心配がありません。

フレームを差し込んでいく

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

中心部分にフレームを差し込んでいきます。

反対側も同じようにフレームを差し込んでいく

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

片側のフレームを差し込んだら、残っているもう片側も同じように組み立てていきます。

ショックコードでフレームの組み立ては簡単・楽チン

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

ショックコードが入っているのでフレームを差し込むのは簡単です。

ゴムが引っ張ってくれるのでスムーズに入れやすいです。

すべてのフレームを差し込んで広げた状態

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

すべてのフレームを差し込んだ状態です。

正面から見た状態

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

フレームの準備ができたので、あとは座面シートを装着します。

座面シートをフレームに装着する(下側の2か所から入れる)

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

座面シートは下側から装着した方がスムーズにできます。

最初はものすごく固いです…。

初めて組み立てるときは座面シートが固いのでフレームに入れるのがかなり大変だと思います。

座面シートを半分装着した状態(下側の2か所を固定)

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

座面シートの下側2か所をフレームに差し込んだ状態です。

座面シートの上側を装着する

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

残っている座面シートの上側2か所をフレームに差し込みます。

完成

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

座面シートを装着完了した状態です。

立派なイスになりました。

横から見た状態①

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

後ろから見た状態

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

横から見た状態②

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)の商品写真

真空保冷ペットボトルホルダーもおすすめ

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結露対策にも使えて(ビチャビチャにならない)、コースターを使わなくても机やテーブルが濡れません(便利)。

  

続考 ワークマンの真空保冷ペットボトルホルダーの記事を読む

❌デメリット

ワークマンのコンパクトローチェアのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 最初の組み立てがものすごく大変…(フレームに座面シートがはまらない)
  • なかなか重たい…(スチールフレーム・約1.6kg)
  • コンパクトさはイマイチ…(収納サイズはやや大きめ)

最初の組み立てがものすごく大変

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)のデメリット
後ろから見た状態
【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)のデメリット
下から見た状態

ワークマンのコンパクトローチェアは最初の組み立てがものすごく大変です。

座面シートが全然伸びない(めっちゃ固い)ので、フレームに差し込むのに20分くらい悪戦苦闘しました…。

とくに座面シートの下側(2か所)の差し込み口をフレームに入れるのがキツかったです…。

   

腕力が必要なので、最初の組み立ては女性やお子さんには厳しいかもしれません。

一度組み立てると生地が伸びるので、2回目以降は割とラクになります。

最初の組み立ては本当に大変なので、そのつもりでトライしてみてください。

なかなか重たい

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)のデメリット

ワークマンのコンパクトローチェアは、スチール製のフレームなのでそれなりに重たいです(約1.6kg)。

フレームがアルミのコンパクトチェアの重さは1kg以下のものが多いので、それと比べると重さは気になります。

  

軽さを優先するならワークマンのコンパクトチェアは選ばない方がいいです。

フレームがアルミのコンパクトチェアがおすすめです。

コンパクトさはイマイチ

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)のデメリット

ワークマンのコンパクトローチェアはコンパクトさはイマイチです。

収納時のサイズがやや大きめです。

ワークマンのコンパクトローチェアは重たくて大きめなので、徒歩キャンパーの方にはおすすめできません。

\コスパ優秀なスグレモノ/

   

⭕️メリット

ワークマンのコンパクトローチェアのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 座面シートの張りがしっかり(最初の組み立ては固くて地獄ですが…)
  • お手頃価格で普通に使えるチェア(最初の組み立てをクリアすれば…)
  • 重たいので風に飛ばされにくい(スチールフレームの重さを有効活用)

座面シートの張りがしっかり

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)のメリット

ワークマンのコンパクトローチェアは座面シートの張りがしっかりしています。

座り心地がなかなか良いです(反発力があってヘタらない)。

    

注意点は座面シートがかなり固いので、最初の組み立ては本当に地獄のように辛かったです…。

初回はものすごく大変ですが、がんばってなんとか組み立ててください。

  

組み立てのポイント
  • 一度組み立てると生地が伸びて2回目以降はラクになります。
  • 最初に組み立てたときは、わざと体重をかけてグイグイと座って生地を伸ばしておくと良いです。

お手頃価格で普通に使えるチェア

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)のメリット

ワークマンのコンパクトローチェアはお手頃価格で普通に使えるチェアです(座り心地も悪くありません)。

最初の組み立てをクリアすれば」という条件がつきますが…。

  

座面シートがもう少し伸びると最初から組み立てしやすい(耐久性の問題がありますが)と思うので、この点は改善してもらいたいです。

1,500円という安さを考えれば仕方ないところかもしれませんが。

    

いつも使っている『Moon Lence』のコンパクトチェアよりかなり安いところは大きな魅力です。

  • スチールフレームで重たい
  • 収納サイズはやや大きめ
  • 最初の組み立ては地獄のように大変

というデメリットもありますが…。

   

重たいので風に飛ばされにくい

【2021】ワークマンのコンパクトローチェア(1,500円)のメリット

ワークマンのコンパクトローチェアは重たいので風に飛ばされにくいです(スチールフレームの重さを有効活用)。

『Moon Lence』のコンパクトチェアはアルミフレームで軽いので、風に飛ばされてバタッと倒れていることがよくあります。

ワークマンのコンパクトローチェアは太めのスチールフレームで安定感があります。

お店ごとに探せて便利

   

\ ギア・サーチ /

🆚Moon Lenceのコンパクトチェアと比較

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較してみました。

Moon Lenceのコンパクトチェアの良いところ

Moon Lenceのコンパクトチェアは、

  • 左右にポケットがあって便利(スマホや小物が入る)
  • シートにフック紐があるので組み立てやすい(引っ張りやすい)

ので使いやすいです(お手頃価格でコスパ優秀)。

   

左右にポケットがある

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較

Moon Lenceのコンパクトチェアは左右にポケットがあります

スマホを入れたり、小物を入れたりできるので便利です。

シートにフック紐があるので組み立てやすい

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較

Moon Lenceのコンパクトチェアはフレーム差し込み口に『フック紐』がついています(上側の2か所のみ)。

座面シートを装着するときに、フック紐をグイッと引っ張ると入れやすいです。

  

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて写真を撮りました。

収納ケースに入れた状態

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

収納ケースに入った状態のワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアです。

ワークマンの方が少し大きいです。

ケースから出した状態

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

収納ケースから出した状態です。

ケースの中には、

  1. 座面シート
  2. フレーム

が入っています。

畳んだ状態のフレーム

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

フレームはワークマンの方が太くて重たいです(スチール製なので)。

材質
ワークマンスチール
Moon Lenceアルミニウム合金

フレームを組み立てた状態

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

コンパクトチェアのフレームを組み立てた状態です。

大きさはほぼ同じです。

横から見た状態

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

ワークマンのフレームが太いのでどっしり感があって安定しています。

重たいというデメリットがありますが…。

座面シートを装着して完成

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

座面シートを装着して完成した状態です。

色が同じブラックということもありますが、見た目はほとんど同じです(地面からの高さもほぼ同じ)。

背中部分はメッシュ生地で涼しい

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアはどちらも背中部分がメッシュ生地になっています。

通気性が良いので長時間イスに座っていてもムレにくいです。

横から見た状態

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

Moon Lenceのコンパクトチェアは左右にサイドポケットがついています。

僕はいつもスマホを入れています(便利です)。

後ろから見た状態

ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence
ワークマンとMoon Lenceのコンパクトチェアを並べて比較
左ワークマン・右Moon Lence

後ろから見た状態はどちらもほぼ同じです。

  

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サイズ・材質・重さ・耐荷重などの仕様

ワークマンのコンパクトローチェアのサイズ・材質・重さ・耐荷重などの仕様

ワークマンのコンパクトローチェアのサイズ・材質・重さ・耐荷重などの仕様は次のとおりです。

コンパクトローチェア
サイズ幅55×奥行53×高さ64cm
座面の高さ:27~35cm
材質シート部分:ポリエステル100%
メッシュ部分:ポリエステル100%
フレーム部分:スチール
つなぎ部分:ポリアミド樹脂
脚キャップ部分:ポリウレタン樹脂
重さ約1.6kg
耐荷重約100kg
カラー迷彩
迷彩ブラウン
ブラック
販売元株式会社ワークマン

   

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商品タグ(オモテ側)

ワークマンのコンパクトローチェアのサイズ・材質・重さ・耐荷重などの仕様

商品タグ(ウラ側)

ワークマンのコンパクトローチェアのサイズ・材質・重さ・耐荷重などの仕様

真空保冷ペットボトルホルダーもおすすめ

ワークマンの2021年新作・真空保冷ペットボトルホルダー(カメさんデザイン)
500mlのコカ・コーラ
ワークマンの2021年新作・真空保冷ペットボトルホルダー(カメさんデザイン)
すっぽり入る

ワークマンの『真空保冷ペットボトルホルダー』もおすすめです。

500mlのペットボトルが長時間冷たく美味しく飲めます

結露対策にも使えて(ビチャビチャにならない)、コースターを使わなくても机やテーブルが濡れません(便利)。

  

続考 ワークマンの真空保冷ペットボトルホルダーの記事を読む

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ワークマンのキャンプ服・グッズについてよくある質問

Q

ワークマンで買える『キャンプウェア・服装・グッズ』のおすすめアイテムはなんですか?

Q

『100円ショップ』や『ホームセンター』にはお買い得なキャンプ用品はありますか?

安いけど使う人を選ぶコンパクトチェア

ワークマンのコンパクトローチェア
ワークマンのコンパクトローチェア

ワークマンのコンパクトローチェアは、安いけど使う人を選ぶコンパクトチェアです。

  • 最初の組み立てはとにかく大変…(固すぎてフレームに入らない)
  • 2回目以降は組み立てがスムーズで使いやすい(生地が伸びて入れやすい)
  • 重くて収納サイズが大きめなのでオートキャンプ向け(徒歩キャンには合わない)

   

冗談抜きでガチで最初の組み立てが難しいので、

  • 腕力に自信がない
  • コンパクトチェアを組み立てたことがない

にはおすすめしません

  

  

参考 YOLER メッシュテーブルの記事を読む

ワークマンの『アルミテーブル』と『真空保冷缶ホルダー』もおすすめ

アルミテーブル
真空保冷缶ホルダー

参考 ワークマンのアルミテーブルの記事を読む

参考 ワークマンの真空保冷缶ホルダーの記事を読む

    

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