ホットサンドメーカー絶品おつまみ

【100均】ダイソーのドライバッグは大小2種類で使いやすい|防水バッチリでコスパ抜群

メリット
  • しっかり防水してくれる
  • シンプルなデザインで使いやすい
  • お手頃価格で買える(3Lが220円、15Lが550円)
デメリット
  • ストラップがものすごく硬い(脱着するのに大変…)
  • サイズ展開が少ない(3Lと15Lの2種類のみ)

  

ダイソーのドライバッグ(レジャー用防水バッグ)はお手頃価格で防水機能もしっかりしています。

シンプルなデザインで見た目もオシャレです。

  

\サイズは2種類/

サイズ価格
3L220円
15L550円

  

ドライバッグの基本的な使い方は、

  • 濡れたら困るものを入れる
  • 濡れたものを入れる

の2つです(もちろん自分が入れたいものを入れればOK)。

   

ドライバッグはキャンプやアウトドアで大活躍します(川遊び海水浴にも)。

  1. 小さめの3Lサイズには着替えを入れたり
  2. 大きめの15Lサイズには濡れたタープやテントを入れたり

して使うのも良さそうです。

※15Lサイズなので大きなテントやタープを入れるのは難しいです。

   

\防水テスト①/

  

\防水テスト②/

   

お知らせ
  • 3Lのドライバッグが売り切れで買えなかったので、お店で見かけたらすぐ購入します。
  • こちらの記事に追記しますので、しばらくお待ちください。

   

\ ワークマンの新作 /

   

\ ギア・サーチ /

ダイソーのドライバッグを使った感想

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
しっかり防水

ダイソーのドライバッグ(レジャー用防水バッグ)を使った感想は次のとおりです。

  • 着替えを入れておくと濡れない(快適)
  • ゴミ袋をそのまま入れることもできて便利(ニオイ対策に使える)
  • 濡れたら困るダウンシュラフを入れたりもできる(幅広く使える)

   

注意点
  • 生活防水です。
  • 完全防水ではありません。
  • 水を入れたり、水に浸したり、水没させたりするのはNG行為です。

商品写真

ダイソーのドライバッグ(レジャー用防水バッグ)の商品写真です。

パッケージ(開封する前)

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
ダイソーのドライバッグ(15L)
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
ダイソーのドライバッグ(15L)

ダイソーのドライバッグ(15L)です(価格550円)。

小さめの3Lサイズもあります(価格220円)。

開封した状態

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
ダイソーのドライバッグ(15L)

ドライバッグ本体と付属品のストラップがついています。

ストラップつき

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
付属品のストラップ

ストラップの長さは『約110cm』です。

後ろ側

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
後ろ側
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
ストラップをかけるフック

ドライバッグの後ろ側にもストラップをかけるフックがあります。

ロゴを拡大

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
ロゴもシンプル

シンプルなデザインです。

生地を拡大

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
防水機能がしっかりある

ダイソーのドライバッグはしっかり防水してくれます。

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
底部分
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
底の直径は約23cm

底の直径は『約23cm』です。

つなぎ目

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
つなぎ目もしっかり加工されている
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
つなぎ目もしっかり加工されている

開口部

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
開口部
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
開口部を広げた状態

ダイソーのドライバッグの開口部を広げてみました。

左右のバックル

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
開口部のバックル
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
開口部のバックル

ダイソーのドライバッグの開口部の左右にあるバックルです。

このバックルのフック部分にストラップをかけることができます。

ドライバッグを立てた状態

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
広げて立てた状態

ダイソーのドライバッグ(15L)を広げて立てた状態です。

15Lサイズなので大きなものは入りませんが、キャンプでいろいろと使えると思います。

大きさを500mlのペットボトルと比較

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
15Lサイズなのでそれなりに大きい

ドライバッグの大きさを比較するために、500mlのペットボトルと並べてみました。

15Lのドライバッグなので当然ペットボトルより大きいです。

大きさをボックスティッシュ5箱と比較

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
15Lサイズなのでそれなりに大きい

ドライバッグの大きさを比較するために、ボックスティッシュ5箱と並べてみました。

ボックスティッシュ5箱くらいは余裕で入ります(実際に入れることはありませんが…)。

使用イメージ

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
バックルをとめた状態
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
そのまま持てる
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
横にしてみた
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
持ちやすい

左右のバックルをとめて収納した状態です。

ストラップをかけなくても、このまま簡単に持てます。

   

\動画でイメージ/

ドライバッグの使い方

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
ドライバッグの使用方法

ダイソーのドライバッグ(レジャー用防水バッグ)の使い方は次のとおりです。

  1. 荷物を入れ、開口部の両端をまっすぐにそろえる
  2. 上から下に3回以上折りたたむ
  3. しっかり折りたたんだら、両端をバックルでとめて完成

\写真でイメージ/

  1. STEP

    荷物を入れ、開口部の両端をまっすぐにそろえる

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    荷物を入れた状態
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    開口部をまっすぐそろえる

    ダイソーのドライバッグに荷物を入れて、開口部の両端をまっすぐにそろえます

      

  2. STEP

    上から下に1回折りたたむ

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    1回折りたたんだ状態

    ドライバッグの開口部の両端を持って、上から下に1回折りたたんだ状態です。

    このあと2回繰り返します。

      

  3. STEP

    上から下に2回折りたたむ

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    2回折りたたんだ状態

    ドライバッグの開口部の両端を持って、上から下に2回折りたたんだ状態です。

    このあともう1回繰り返します。

      

  4. STEP

    上から下に3回折りたたむ

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    3回折りたたんだ状態

    ドライバッグの開口部の両端を持って、上から下に3回折りたたんだ状態です

    折りたたみは3回以上やればOKなので、とりあえず準備は完了。

      

  5. STEP

    両端のバックルをとめる

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    両端のバックルをとめる
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    よせてパチっとはめる
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    パチっと

    ドライバッグの開口部の両端にあるバックルをとめます

    写真では片手でスマホ撮影をしているので少しぎこちない感じですが、両手を使ってバックルをとめれば簡単にできます。

      

  6. STEP

    完成

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    完成
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    バックルがしっかりとまっている

    ドライバッグの開口部の左右にあるバックルをとめれば完成です。

    このままスッと持てます。

      

  7. STEP

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    横から見た状態①
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    横から見た状態②
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    後ろ側から見た状態
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    上から見た状態
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    下から見た状態

      

  8. STEP

    ストラップをつける①

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    ストラップをつける
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    ストラップを装着した状態

    バックルにストラップをとりつけることができます。

    ストラップがものすごく硬いので脱着が難しいです(かなりイライラします…)。

      

  9. STEP

    ストラップをつける

    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    後ろ側にもストラップを装着可能
    ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
    肩がけしやすい

    後ろ側のフックを使ってストラップをかけることもできます。

      

   

❌デメリット

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
ストラップがすごく硬い…

ダイソーのドライバッグ(レジャー用防水バッグ)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • ストラップがものすごく硬い(脱着するのに大変…)
  • サイズ展開が少ない(3Lと15Lの2種類のみ)

⭕️メリット

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
しっかり防水

ダイソーのドライバッグ(レジャー用防水バッグ)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • しっかり防水してくれる
  • シンプルなデザインで使いやすい
  • お手頃価格で買える(3Lが220円、15Lが550円)

大きさ・材質・重さなどの仕様

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
幅36×高さ48cm
ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
重さは292g

ダイソーのドライバッグ(レジャー用防水バッグ)の大きさと材質は次のとおりです。

ドライバッグ(15L)
大きさ幅36×高さ48cm
(底の直径は約23cm)
材質本体:塩化ビニル樹脂、ポリエステル
バックル:ポリアセタール
ストラップ:ポリプロピレン
重さ約292g

ダイソーのキャンプ用品についてよくある質問

Q

『100円ショップ』や『ホームセンター』にはお買い得なキャンプ用品はありますか?

A

はい、たくさんあります。
ショップごとのおすすめキャンプ用品を次の記事でまとめてご紹介しています。
ダイソーで買えるキャンプ用品
セリアで買えるキャンプ用品
ニトリで買えるキャンプ用品
ワークマンで買えるキャンプ用品
無印良品で買えるキャンプ用品

Q

ダイソーのキャンプ用品は普通に使えますか?

A

はい、大丈夫です。普通に問題なく使えます。

Q

ダイソーのキャンプ用品のおすすめアイテムはなんですか?

A

どのキャンプ用品もおすすめですが、『エッグホルダー』(6個入り)が110円で買えるのはお得感があります。
『スキレット』(Mサイズ・通称300スキ)も美味しいキャンプ料理がつくれて便利です(見た目がオシャレで写真映えします)。
『CB缶』や『固形燃料』(25g)はキャンプでよく使うので消耗品としてストックしておくのがおすすめです。

Q

キャンプ用品の新商品はいつ出ますか?

A

どのタイミングで新商品が出るのかはわかりませんが、新しいキャンプ用品がどんどん出ていますので、こまめにお店に行ってみると新しい出会いがあると思います。

ダイソーのドライバッグはコスパ抜群

ダイソーのドライバッグ(15L)は防水機能がしっかりでキャンプにおすすめ(お手頃価格でコスパ抜群)
防水機能しっかり

ダイソーのドライバッグ(レジャー用防水バッグ)はお手頃価格で防水機能もしっかりしています。

  • 着替えを入れておくと濡れない(快適)
  • ゴミ袋をそのまま入れることもできて便利(ニオイ対策に使える)
  • 濡れたら困るダウンシュラフを入れたりもできる(幅広く使える)

   

「ドライバッグがどんな感じなのか試してみたい」と思われてる方にもおすすめです。

ダイソーのドライバッグは売れ行き好調であまり在庫がないので、お店で見かけたら早めに購入してください。

 

\防水テスト①/

  

\防水テスト②/

   

\ ダイソーの人気アイテム /

   

まとめ 2020年買ってよかったキャンプ用品

キャンプギアをブランドで探す

スノーピーク SOTO キャプテンスタッグ ユニフレーム トランギア ロゴス ハイランダー WAQ VENTLAX FUTURE FOX Tokyo Camp YOGOTO

ダイソー セリア ニトリ ワークマン 無印良品

関連記事