ゆるキャン△聖地のキャンプ場まとめ

【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ

    

おすすめの焚き火キャンプギアをまとめてご紹介します。

    

\焚き火たのしい(動画)/

ファイアグリル(ユニフレーム)

    

\実際の使用例/

【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ

    

\写真でイメージ/

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こちらの記事では実際に自分で使って感じたリアルな雰囲気をお伝えします。

写真を公式サイト・Amazonから引用したり、Twitter・Instagramから掲載したりしていません。

ページ分割もしていないのでストレスフリーに読めます。

   

📝この記事を書いた人

キャンプ大好き。年間63泊以上キャンプに行っています!ギア選びコスパ優先。趣味は『ゆるキャン△聖地巡礼』。

焚き火台(ユニフレーム・TokyoCamp)

【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ

焚き火台は、

  1. ファイアグリル(ユニフレーム)
  2. TokyoCamp焚き火台(TokyoCamp)

がおすすめです。

ファイアグリル(ユニフレーム)

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ユニフレームのファイアグリルは人気がある定番の焚き火台です。

質実剛健(しつじつごうけん)な焚き火台。

   

組み立てが簡単で片付けも楽チンです(残った炭や灰も捨てやすい)。

ファイアグリルが1つあれば『焚き火』も『BBQ』もスムーズに楽しめます。

  

焚き火の動画

ファイアグリルは焚き火台としても優秀です。

よく燃えてまったり焚き火が楽しめます(脚が長いスタンドがあるので地面へのダメージも少ない)。

ユニフレームのファイアグリルを使った感想

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ユニフレームのファイアグリルを使った感想は次のとおりです(購入日は2021年4月)。

  • シンプルな構造で使いやすい(高さがあるので地面へのダメージも少ない)
  • 薪をガンガンのせて焚き火が楽しめる(思っていたよりよく燃える)
  • 大きくてかさばるので徒歩キャンプにはNG…(オートキャンプの方におすすめ)

焚き火たのしい

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ユニフレームの『ファイアグリル』はシンプルで使いやすい焚き火台です。

  1. (スタンド)を広げる
  2. (本体)をのせる
  3. をのせる

これだけで焚き火の準備が完了します。

昼の焚き火

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明るい昼間の焚き火も楽しいです。

   

\動画でイメージ/

夜の焚き火

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夜は焚き火の炎が反射板に写ってキレイです。

揺らめく炎を見ているだけで楽しいです(癒やされる)。

   

\動画でイメージ/

好きなお酒を飲みながら焚き火をしている瞬間が最高に幸せです。

⭕️メリット

ユニフレームのファイアグリルのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 焚き火台にもバーベキューグリルにも使える(1台2役)
  • 頑丈で耐久性がある(ダッチオーブンも置ける・耐荷重20kg)
  • 燃えカスや灰がまわりに落ちにくい(四角いボックス形状が良い)

❌デメリット

ユニフレームのファイアグリルのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • コンパクトに収納できない…(収納時の厚さが約7cmある)
  • 薪を使った焚き火料理には向かない…(網をどかさないと薪が入らない)
  • ユニフレーム純正の収納ケースは価格が高い…(他メーカーの安いケースがおすすめ)

   

   

続き ユニフレーム・ファイアグリルの記事を読む

TokyoCamp 焚き火台(TokyoCamp)

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『TokyoCamp 焚き火台』を使った様子を写真たっぷりでご紹介します。

Amazonベストセラー1位の焚き火台

※2020年12月時点

   

\大きな薪がそのままのる/

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『TokyoCamp 焚き火台』は、

  • よく燃える(特大炎が美しい
  • 組み立てが簡単で頑丈(耐荷重は10キロ
  • コンパクトで持ち運びやすい(収納時はA4サイズ

のでコスパ優秀な焚き火台です。

焚き火の動画

勢いよく燃える動画

薪を『円錐状』に組んでみました。

高さのある炎が楽しめます(焚き火らしい炎)。

まったり燃える熾火の動画

まったり燃える熾火がキレイです。

ずっと眺めていても飽きません。

商品写真

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メリット

『TokyoCamp 焚き火台』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 薪をのせやすい(大きな薪も余裕でのる)
  • 組み立てが簡単(慣れれば30秒くらい)
  • フレームが太くてしっかりしている(かなり頑丈)

デメリット

『TokyoCamp 焚き火台』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 天板の穴から灰が落ちやすい(燃えている薪が横から落ちることもある)
  • ケースが小さくて使いにくい(ものすごく収納しにくい)
  • 収納時に少し厚みがある(天板がフラットではないので)

  

Tokyo Camp\HAVE A RELAXING CAMPING LIFE

  

続き TokyoCamp 焚き火台の記事を読む

焚き火トング(VENTLAX)

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VENTLAXの『TAKIBI TONGS』は所有欲を満たしてくれるギアです(オシャレで素敵すぎる)。

焚き火がさらに楽しくなること間違いなし。

   

『TAKIBI TONGS』の個人的な評価は『97点』にしました。

100点(満点)にしなかった理由は次の2つです。

  1. 開きっぱなしの状態になる
  2. 収納ケースがない

※上記2つについては「ねこてんちょーさん」(VENTLAX公式の広報担当の方)が把握されているので、改善・対策をされるかもしれません。
専用ケースは現在企画中とのことです(2021/06/02時点)。

VENTLAXの『TAKIBI TONGS』を使った感想

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VENTLAXの『TAKIBI TONGS』(焚き火トング・焚き火鋏・火バサミ)を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年5月)。

  • バネ式で薪をつかみやすい(強すぎず弱すぎずの絶妙な握りやすさ)
  • キャンプで焚き火をする時間が長くなった(薪の消費が増えた…)
  • 高級感のあるデザインで最高にカッコいい(箱もオシャレで未だに捨てれない…)

   

\公式動画/

商品写真

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⭕️メリット

VENTLAXの『TAKIBI TONGS』(焚き火トング・焚き火鋏・火バサミ)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • バネ式で握りやすい(女性や子供でも使いやすい)
  • 高級感のあるフォルム(欅×真鍮のグリップはヴィンテージ感があって素敵)
  • レザーグローブを装着していても持ちやすい(指穴は4×9cmでゆったり広々)

❌デメリット

VENTLAXの『TAKIBI TONGS』(焚き火トング・焚き火鋏・火バサミ)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • やや重たい…(ずっと使っていると手が疲れる)
  • 先端が開きっぱなしの状態になる…(閉じた状態にするにはゴムやバンドで止める必要あり)
  • 収納ケースがない…(持ち運びにくい)

   

続き VENTLAXの『TAKIBI TONGS』の記事を読む

レザーグローブ(ワークマン・TOWA)

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レザーグローブは東和コーポレーションの『EXTRAGUARD』をメインで使っています(写真の左)。

ワークマンのレザーグローブはサブで使用(写真の右)。

    

東和コーポレーションの『EXTRAGUARD』はフリーサイズでやや大きめのサイズ感です。

手が大きめの男性におすすめ

    

安さを優先ならワークマン(499円)

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ワークマンのレザーグローブはコスパ最強です。

  • 耐摩耗性
  • 耐熱性

に優れた「やわらかい牛床革グローブ」が激安価格の『499円』で買えます。

  

ワークマンの革手袋は、ただ安いだけでなく機能性もバッチリです。

特徴
  • 5本指タイプ
  • ニオイや汗ムレ防止、内側純綿加工
  • オイル加工でやわらかく、洗濯が可能
  • ずれにくい手首しぼりつき

   

  

シンプルなデザインで見た目もカッコいいです。

『Sサイズ』や『Jrサイズ』もあるので、女性やお子さんにもピッタリなレザーグローブ

革がやわらかいので女性でもギュッと握りやすいです。

  

サイズ価格
フリー499円
S499円
Jr399円

サイズ感を比較

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東和コーポレーション
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ワークマン

手を入れた状態

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東和コーポレーション
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ワークマン
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東和コーポレーション
【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ
ワークマン

新品のスペアを購入済み

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レザーグローブは東和コーポレーションの『EXTRAGUARD』がお気に入りなので、新品のスペアを購入済みです。

⭕️メリット

東和コーポレーションの『EXTRAGUARD』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 耐熱性がしっかり(厚手の生地で丈夫)
  • シンプルなデザイン(見た目がカッコいい)
  • やわらかくて使いやすい(フィット感が良い)

❌デメリット

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東和コーポレーションの『EXTRAGUARD』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 裏地が派手な紫色…(嫌いな人には合わない)
  • 手首部分がゆったりでガバガバする…(手が小さめの人には合わない)

   

ワークマンのレザーグローブを使った感想

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レザーグローブの黄色がキレイ
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薪を持ってみた
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焚き火たのしい

ワークマンのレザーグローブ(革手袋)を使った感想は次のとおりです。

  • キャンプで大活躍してくれる(便利)
  • 499円とは思えないクオリティーの高さ(驚き)
  • 女性にもお子さんにもおすすめのレザーグローブ(やわらかくて握りやすい)

⭕️メリット

ワークマンのレザーグローブ(革手袋)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • とにかく安い(499円)
  • 革が厚くてやわらかい(使いやすい)
  • シンプルなデザインで見た目が可愛い

❌デメリット

ワークマンのレザーグローブ(革手袋)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 一番大きいフリーサイズでもサイズはやや小さめ
  • (手が大きな男性はセミロングタイプがいいかも)

    

続き ワークマンのレザーグローブの記事を読む

コットンローチェア(BUNDOK)

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BUNDOK(バンドック)の『ロースタイルコットンチェア』(BD-115)はコスパ優秀な焚き火チェアです。

購入を決めたポイントは次の3つ。

  1. コットン素材(火の粉で穴があきにくい)
  2. お手頃価格(3千円~4千円で買える)
  3. 見た目がカッコいい(シンプルなデザイン)

      

\オリーブ色がカッコいい/

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BUNDOK(バンドック)の『ロースタイルコットンチェア』(BD-115)のカラーは2種類あります。

  • ダークオリーブ
  • ベージュ

※ベージュの方が安く買えますが、実際の色味が黄色(イエロー)に近かったのでやめました。

BUNDOKのロースタイルコットンチェアを使った感想

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BUNDOK(バンドック)の『ロースタイルコットンチェア』(BD-115)を使った感想は次のとおりです(購入日は2022年8月)。

  • ロースタイルで座りやすい(焚き火で薪をくべやすい)
  • お手頃価格でガンガン使える(汚れたり傷がついても平気)
  • キャンプでも自宅でも使える(見た目がオシャレ)

⛺️キャンプ場で使った様子

BUNDOK(バンドック)の『ロースタイルコットンチェア』(BD-115)をキャンプ場で使った様子をご紹介します。

オリーブカラーがサイトに合う

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オリーブカラーの椅子でサイトが落ち着いた雰囲気になります。

シンプルなデザインで見た目がオシャレ

ローテーブルにぴったり合う

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BUNDOKのコットンチェアはローテーブルの高さにピッタリ合います。

ストレスフリーな座り心地

椅子に座って料理を食べたり、お酒を飲んだりしながらキャンプを楽しむことができます。

       

\シックなダークブラウン/

\優しいナチュラル/

   

続き ハイランダー・ウッドロールトップテーブルの記事を読む

コットン100%で火の粉に強い焚き火チェア

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BUNDOK(バンドック)の『ロースタイルコットンチェア』(BD-115)の座面は『コットン100%』

焚き火の近くで座れるイス

『ナイロン生地』のイスは火の粉で穴があきやすいですが、『綿100%』のイスは火の粉に強いです。

    

   

参考 BUNDOK・薪スタンドの記事を読む

⭕️メリット

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綿100%で火の粉に強い
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ひじ掛けでリラックスできる

BUNDOK(バンドック)の『ロースタイルコットンチェア』(BD-115)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 座面がコットン生地で火の粉に強い(焚き火チェアにおすすめ)
  • 面倒な組み立てが不要(フレームを広げるだけでイスになる)
  • ひじ掛けがあるのでリラックスできる(座り心地が良い)

❌デメリット

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収納時の厚さ:約8cm
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フレームは分解できない

BUNDOK(バンドック)の『ロースタイルコットンチェア』(BD-115)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • コンパクトに折り畳めない…フレーム分解できない
  • 収納ケースがない…(運搬時はフレームがむき出し)
  • 肘掛けに傷あり・縫製が雑…(安い『BUNDOK』はいつもこういう感じ)

※スチールフレームなので錆びる可能性があります。

縫製が雑・肘掛けに傷があった…

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続き BUNDOK・コットンローチェアの記事を読む

メッシュテーブル(YOLER)

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幅60×奥行43×高さ26cm

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)は、見た目がオシャレで使い勝手も抜群です(購入日は2021年3月)。

  • 耐熱温度は400℃
  • 炎に直接当たっても大丈夫
  • 焚き火テーブルとして利用することもOK

    

\広くて使いやすい/

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幅60×奥行43×高さ26cm

展開サイズは『幅60×奥行43×高さ26cm』もあるので、

  • ソロキャンにも
  • ファミキャンにも

使える大きさです。

   

\収納時の厚さは6cm/

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専用ケースつき

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブルは、専用ケースがついていてコンパクトに収納できます。

収納後の厚さはわずか6cmしかないので、車に積むときも省スペースで楽チンです。

YOLER メッシュテーブルを使った感想

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YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使った感想は次のとおりです。

  • 設営が簡単(脚を広げるだけでOK)
  • Lサイズは広くて使いやすい(大きい方を買ってよかった)
  • 付属品の専用ケースが便利(持ち運びやすい)

  

ヨーラ−のメッシュテーブル・Lがあれば、

  • 一人で焚き火を眺めながらしっぽりとお酒を飲んでもよし
  • 家族でにぎやかに焚き火を眺めながら楽しく食事をしてもよし

キャンプがさらに楽しくなります。

⭕️メリット

YOLER(ヨーラー)メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • オシャレで雰囲気がある(黒マット塗装がカッコいい)
  • つくりが頑丈でしっかりしている(耐荷重30kg)
  • 焚き火のそばに置いてもOK(耐熱温度400℃)

❌デメリット

YOLER(ヨーラー)メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 重い(車で持ち運ばないと厳しい)
  • 大きい( 〃 )

   

  

続き YOLER メッシュテーブルの記事を読む

大型風防板・反射板(キャンプグリーブ)

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キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)は、帆布製のウインドスクリーンより暖かいです。

冬キャンでの焚き火がさらに楽しく快適になります。

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)を使った感想

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キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)を使った感想は次のとおりです。

  • めっちゃ暖かい(ぬくぬくで幸せ)
  • 炎が安定する(まったり焚き火を楽しめる)
  • 冬キャンで大活躍する(イスに座っていても寒くない)

   

炎が反射板に写ってキレイ

焚き火の揺らめく炎を見ているだけで楽しいです。

イスに座っているだけで熱が反射してポカポカ暖まります。

⛺️キャンプ場で使った様子

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)をキャンプ場で使った様子をご紹介します。

風が弱ければ安定している

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キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)を地面に立てた状態です。

多少の風ならペグダウンしなくても安定しています(強風だと倒れます…)。

焚き火台はファイアグリル

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焚き火台はユニフレームのファイアグリルを使ってみました。

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)と大きさがピッタリ合っています。

真上から見た状態

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上から見た状態です。

ファイアグリルを「コの字」で囲んでいるので防風効果もバッチリ。

焚き火の炎の熱が前側に反射してきます。

炎の熱が反射して暖かい

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焚き火をしている状態です。

炎が安定してくると熱が反射してきてポカポカ暖まります。

⭕️メリット

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 焚き火が暖かくて快適になる(熱が反射してポカポカ)
  • 炎が反射板に写ってキレイに見える(揺らめく炎が美しい)
  • Oリングつきでペグダウンして固定できる(下側8枚すべて、上側の両端2枚に穴が空いている)

❌デメリット

キャンプグリーブの大型反射板・風防板(幅120cm×高さ60cm)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 高さ60cmはコンパクト焚き火台には大きすぎる…(大きめの焚き火台にピッタリ)
  • 多少バリがある…(わかって購入したので許容範囲)
  • 大きくて重たい…(車じゃないと厳しい)

   

   

続き キャンプグリーブの大型反射板・防風板の記事を読む

薪キャリースタンド(BUNDOK)

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『焚き火』で使う薪を地面にそのまま置くのはNGです。

想像以上に地面(地中)は湿っているので、薪を地面に直接置いているとじっとりと濡れてきます…。

薪スタンドを使えば薪が濡れてしまうことがありません。

  

購入を決めたポイント
  • 薪が濡れない(薪を地面に直接置くと湿ってくる)
  • 見た目がカッコいい(写真映えする)
  • お手頃価格(2千円台で買える)

   

\コンテナよりカッコいい/

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薪をコンテナに入れて使うより、BUNDOKの薪スタンドにのせた方が100倍カッコいいです。

オシャレな雰囲気で映えるギア

BUNDOKの薪キャリースタンドを使った感想

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BUNDOK(バンドック)の薪キャリースタンドを使った感想は次のとおりです(購入日は2022年4月)。

  • 組み立てが簡単(脚を広げて生地をひっかけるだけ)
  • スタンドがスチールで安定感あり(重さはそれなりにある…)
  • 薪をコンテナに入れて置くよりカッコいい(オシャレで映える)

薪を持ち運ぶときにも使える

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BUNDOK(バンドック)の薪キャリースタンドは薪を持ち運ぶときにも使えます。

広げた本体生地に薪をのせてクルッと丸めて持ち手を握るだけ。

生地が頑丈でしっかり

焚き火台の横に置いた様子

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焚き火台の横にBUNDOKの薪キャリースタンドを置いてみました。

大きな薪をのせても安定しています。

   

BUNDOKの薪キャリースタンドの生地は『コットン100%』でしっかりしています。

火の粉が飛んできても穴があきにくいです。

商品写真

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⭕️メリット

BUNDOK(バンドック)の薪キャリースタンドのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 『薪を持ち運ぶとき』にも『置くとき』にも使える(便利)
  • 生地が厚くて丈夫(薪をたくさんのせても安定している)
  • 雰囲気が良い(オシャレでカッコいい

❌デメリット

BUNDOK(バンドック)の薪キャリースタンドのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • まあまあ重たい…(重量は1.75kgある)
  • 収納時の大きさがそれなりにある…(コンパクトにはならない)
  • 全体的につくりが雑…(縫い目のほつれあり・糸クズが多い)

    

   

参考 BUNDOK・薪スタンドの記事を読む

焚き火シート(ロゴス)

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ロゴスの焚き火シートを使っています。

(縫製がちょっと甘い気がするのでリピート買いはしません…)

⭕️メリット

ロゴスの焚き火シートのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 芝生が焦げない(地面へのダメージが少ない)
  • 焚き火の片付けが楽チン(落ちた灰や燃えカスをそのまま捨てれる
  • 折り畳んでコンパクトになる(使うときは広げるだけでOK)

❌デメリット

ロゴスの焚き火シートのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 縫製が少し甘い…(繰り返し使っているとほつれてくる)
  • 素手でさわるとチクチクする…(手袋をした方がいい)
  • 価格がちょっと高い…(他メーカーの方が少し安い)

   

ガストーチ(SOTO)

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SOTOの『フィールドチャッカー』(ST-450)が焚き火の便利アイテムです。

着火がめっちゃ楽チン

   

焚き火の着火はなるべく簡単にしたいので、いつもガストーチを使っています。

面倒くさがりなので薪割りもしません…。

商品写真

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手に持ったサイズ感

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⭕️メリット

SOTOの『フィールドチャッカー』(ST-450)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 火力が強くてしっかり(安定した火力で使いやすい)
  • CB缶で経済的(100均のCB缶もOK ※メーカー非推奨
  • 炙り料理にも使える(こんがり美味しくなる)

❌デメリット

SOTOの『フィールドチャッカー』(ST-450)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • ロック機構がない…(CB缶を押し付けてグルッと回すだけ)
  • 弱火にするとやや不安定になる…

   

火吹き棒(ダイソー・VASTLAND)

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火吹き棒は、

  • VASTLAND(収納ケースが便利
  • ダイソー(110円と圧倒的に安い

を使っています(ほぼ同じ)。

  

伸ばした長さ
VASTLANDの火吹き棒
(6段伸縮)
62cm
ダイソーの火吹き棒
(6段伸縮)
62cm

  

\収納ケースつきで使いやすい/

並べて比較

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収納時の長さはほぼ同じです。

ダイソーの火吹き棒がほんの少し長いです。

伸ばした状態①(横)

【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ

表記上はどちらも同じ『62cm』なので、伸ばした長さもほぼ同じです。

ダイソーの火吹き棒もVASTLANDの火吹き棒も『伸縮6段式』で見た目・形状もほぼ同じです。

伸ばした状態②(縦)

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ダイソーの火吹き棒もVASTLANDの火吹き棒もほぼ同じです。

先端部分が微妙に違う

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先端部分が微妙に違います

先端の段々になっているところがVASTLANDの方が細かいというかギュッと詰まっています

そのほかに違うところは中央にある『VASTLAND』のロゴくらいです。

   

\収納ケースつきで使いやすい/

火消し壺(キャプテンスタッグ)

【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ

キャプテンスタッグの『大型火消し壺・火おこし器セット』は、

  • 焚き火の燃え残りを片付ける
  • BBQで使う炭の火おこしをする

に使える便利アイテムです。

   

【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ

キャンプではだいたい寝る直前まで焚き火をしていることが多いので(いつも21時頃寝る)、安全に焚き火の後片付けをするために『大型火消し壺』を持参しています。

  • 火が完全に消えるまで時間がかかる
  • 焚き火台をそのままにしておくのが不安
  • 『灰捨て場』まで持っていくのが面倒くさい

という理由から焚き火が終わったら『火消し壺』に燃え残りや灰を全部入れています。

    

『火おこし器』が『火消し壺』の中に入っている

【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ
【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ
【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ

キャプテンスタッグの『大型火消し壺・火おこし器セット』は『火おこし器』が『火消し壺』の中に入っています。

『火おこし器』を別に持ち運ぶ必要がないところも良いポイントです。

火おこし器を上から見た状態

【便利】焚き火で使うおすすめのキャンプギア・道具まとめ|楽しさ倍増で快適さアップ

火おこし器を上から見た状態です。

サイズが大きいので『ファミキャン』や『グルキャン』のBBQで使う炭をおこせます。

炭がたくさん入る

(ソロキャンの『ぼっちBBQ』にはちょっと大きすぎます…)

   

キャンプ飯についてよくある質問

Q

簡単につくれて美味しいキャンプ飯はありますか?

A

はい、たくさんあります。
『見た目』も『味』も楽しめる料理を食べてキャンプを楽しむのが最高のリラックスタイムです。
次の記事で季節ごとの簡単で美味しい料理をご紹介しています。
春キャンプにおすすめの料理
夏キャンプにおすすめの料理
秋キャンプにおすすめの料理
冬キャンプにおすすめの料理

Q

『100円ショップ』や『ホームセンター』に料理に使えるキャンプ用品はありますか?

A

はい、たくさんあります。
本格的なキャンプメーカーから販売されている道具を買わなくてもキャンプを楽しむことは可能です。
最近はお手頃価格で買える便利なアイテムが充実しているのでお見逃しなく。
ショップごとのおすすめキャンプ用品を次の記事でまとめてご紹介しています。
ダイソーで買えるキャンプ用品
セリアで買えるキャンプ用品
ニトリで買えるキャンプ用品
ワークマンで買えるキャンプ用品
無印良品で買えるキャンプ用品
カインズで買えるキャンプ用品

キャンプの醍醐味はやっぱり焚き火

おすすめの焚き火キャンプギアをまとめてご紹介しました。

    

\焚き火たのしい(動画)/

ファイアグリル(ユニフレーム)

キャンプの醍醐味といえばやっぱり『焚き火』です。

ゆらゆら揺れる焚き火の炎を眺めていると自然とリラックスできます。

    

\写真でイメージ/

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厳選 買ってよかったキャンプ用品

後悔 買って失敗したキャンプ道具まとめ

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