ゆるキャン△聖地のキャンプ場まとめ

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使ったリアルな感想をご紹介

   

ソロキャンプに必要なギア・道具一式をまとめてご紹介します。

   

お気に入りのキャンプ道具を実際に使っている様子を写真たっぷりでご紹介しています。

デメリットも正直に書きました。

写真を公式サイト・Amazonから引用したり、Twitter・Instagramから掲載したりすることなく、実際に自分で使って感じたリアルな雰囲気をお伝えします。

   

\写真でイメージ/

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【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

サーカスTC DX

📝この記事を書いた人

キャンプ大好き。年間63泊以上キャンプに行っています!ギア選びコスパ優先。趣味は『ゆるキャン△聖地巡礼』。

ソロキャンプに必要な道具|テント

サーカスTC DX(テンマクデザイン)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

テンマクデザインの『サーカスTC DX』を実際に使っている様子をご紹介します(購入日は2021年4月)。

テント内の設営写真も一緒にアップしているので、『サーカスTC DX』の雰囲気がイメージできると思います。

  

これから『サーカスTC DX』をガンガン使っていきます

基本的にソロキャンなので、サーカスTCは広いスペースで快適なキャンプができて最高に楽しいです。

   

\公式サイト/

夏は木陰のように涼しく、冬は暖気を逃さない抜群の遮光性と通気性を兼ね備えた綿混紡の結露しにくいテント。

テンマクデザイン

⛺️『サーカスTC DX』を使った感想

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

テンマクデザインの『サーカスTC DX』を使った感想は次のとおりです。

  • 設営が簡単で広くて快適(便利なワンポールテント)
  • サイドフラップがカッコいい(跳ね上げタープ仕様がクール)
  • 撤収でテントをきれいに畳むのが大変…(しっかり畳まないと袋に入らない…)

最大の特徴『サイドフラップ』

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

テンマクデザインの『サーカスTC DX』の最大の特徴は『サイドフラップ』です。

付属のポールを使って立ち上げることができます。

日差しや雨を防ぐ快適テント。

サイドフラップを跳ね上げてタープのように使う

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

テンマクデザインの『サーカスTC DX』はサイドフラップを跳ね上げてタープのように使えます

日差しをさえぎってくれて涼しいです。

  

ソロキャンならタープを張らなくても快適にキャンプができます。

見た目がカッコいいところもポイントです。

サーカスTC DX専用『フロントフラップ』が便利

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

サーカスTC DX専用フロントフラップがとっても便利です。

サイドフラップの下側スペースを有効活用できるのでかなり広く使えます。

    

\広々快適(動画①)/

⭕️メリット

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テンマクデザインの『サーカスTC DX』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 設営しやすい(ペグダウンしてポールを立てるだけ)
  • ソロキャンにもファミキャンにも使える(広くて快適)
  • TC素材で石油ストーブや薪ストーブを使える(冬キャンで大活躍する)

❌デメリット

テンマクデザインの『サーカスTC DX』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 畳むのにコツがある(うまく畳まないと袋に入らない…)
  • 濡れると乾かすのが大変(干すのに広い場所が必要になる…)
  • 背が低い人にはテント上部のファスナーに手が届きにくい(セリアのサポートバーを使うと改善できる)

  

    

続き テンマクデザインのサーカスTC DXの記事を読む

ワンポールテント(Vidalido)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

Vidalidoの格安ワンポールテントはお手頃価格なのにしっかりしています。

ソロキャンプにおすすめのテント。

  

ワンポールテントはペグダウンしてポールを立てるだけで簡単に設営できるので、初心者にも使いやすいテント。

フライとインナーがあるので最初に買うテントとしては必要十分です。

   

\写真でイメージ/

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
インナー
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
アウター

Vidalidoの格安ワンポールテントを使った感想

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

Vidalidoの格安ワンポールテントを使った感想は次のとおりです(購入日は2020年8月)。

  • 価格が安くてそれなりにしっかり使える(コスパ優秀)
  • ソロキャンプにちょうどいいサイズ感(説明にある3人~4人用はかなり厳しい…)
  • 初めて買うテントにもおすすめできる(安い中華テントだけどまずまず良い)

   

⛺️キャンプ場で使った様子

Vidalidoの格安ワンポールテントをキャンプ場で使った様子をご紹介します。

インナー(前後が開く・下部にベンチレーションあり)

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Vidalidoのワンポールテントのインナーです。

前後に出入り口があって、左右の下部にベンチレーションがあります。

アウターをかぶせて正面から見た状態

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Vidalidoのワンポールテントを設営した完成写真です。

アウターをかぶせて、キャノピーポールを立ててみました。

横から見た状態

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横から見た状態です。

それなりに広い前室があるのでソロキャンならちょうどいいサイズ感。

イスを置いて座るスペースは十分にあります。

アウター横側にプリントされているロゴ

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Vidalidoのロゴです。

アウターの左右にプリントされています。

実際の使用感

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Vidalidoのワンポールテントをソロキャンプで実際に使っている様子です。

前室に『クーラーボックス』と『無印良品の頑丈収納ボックス』を置いています。

コットが入る(1人で寝るのにちょうどいい)

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VidalidoのワンポールテントにVENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』を入れてみました。

ちょうどピッタリ入って良い感じです。

  

ハイスタイルにするのは無理そうだったのでロースタイルで使いました

朝まで気持ちよくグッスリと眠れて気分爽快です。

フライシートだけでも使用可能

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Vidalidoのワンポールテントはアウターだけでも使用可能です。

インナーなしで使用すれば通気性が抜群です。

商品写真

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⭕️メリット

Vidalidoの格安ワンポールテントのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 前室がアレンジできる(タープのように広げることも可能)
  • アウターとインナーにベンチレーションがある(通気性が良い)
  • ワンポールテントは設営・撤収が楽チン(初心者にも使いやすい)

❌デメリット

Vidalidoの格安ワンポールテントのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • テントの中はせまい…(ソロキャンプにちょうどいい)
  • 付属品のポールやペグが貧弱…(ポールは薄くて細い、ペグは刺さりにくい)
  • 収納時のサイズはやや大きめ…(細長くてコンパクトにはならない)

   

   

続き Vidalido・ワンポールテントの記事を読む

ソロキャンプに必要な道具|焚き火台

TokyoCamp 焚き火台(TokyoCamp)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

『TokyoCamp 焚き火台』を使った様子を写真たっぷりでご紹介します。

Amazonベストセラー1位の焚き火台です(2020年12月現在)。

   

\大きな薪がそのままのる/

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

『TokyoCamp 焚き火台』は、

  • よく燃える(特大炎が美しい
  • 組み立てが簡単で頑丈(耐荷重は10キロ
  • コンパクトで持ち運びやすい(収納時はA4サイズ

のでコスパ優秀な焚き火台です。

  

Tokyo Camp\HAVE A RELAXING CAMPING LIFE

焚き火の動画

勢いよく燃える動画

薪を『円錐状』に組んでみました。

高さのある炎が楽しめます(焚き火らしい炎)。

まったり燃える熾火の動画

まったり燃える熾火がキレイです。

ずっと眺めていても飽きません。

商品写真

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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メリット

『TokyoCamp 焚き火台』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 薪をのせやすい(大きな薪も余裕でのる)
  • 組み立てが簡単(慣れれば30秒くらい)
  • フレームが太くてしっかりしている(かなり頑丈)

デメリット

『TokyoCamp 焚き火台』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 天板の穴から灰が落ちやすい(燃えている薪が横から落ちることもある)
  • ケースが小さくて使いにくい(ものすごく収納しにくい)
  • 収納時に少し厚みがある(天板がフラットではないので)

  

Tokyo Camp\HAVE A RELAXING CAMPING LIFE

  

続き TokyoCamp 焚き火台の記事を読む

ファイアグリルsolo(ユニフレーム)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

ユニフレームの『ファイアグリルsolo』はソロにピッタリなサイズ感です(商品名のとおり)。

  • 焚き火台にも
  • バーベキューグリルにも

使えます。

   

焚き火は本当に楽しいです。

ゆらゆらと揺れる炎を見ているだけで癒やされます。

  

  • 星空を見上げたり
  • 焚き火の炎をみつめたり

しながらビールや好きなお酒を飲む。最高です。

   

肉とビールが美味しい

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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キャンプ初心者でもソロで楽しい美味しいバーベキューができました。

肉を焼いてビールを飲む。最高です。

野菜も美味しい

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

炭火で焼いているので肉も野菜を美味しいです。

遠赤外線効果でカリッとジューシーに焼けます。

    

玉ねぎもピーマンも甘くて美味しい

何もつけずに食べて、野菜そのものの味わいを楽しみました。

  

シャウエッセンは皮がパリッと弾ける食感で絶品です。

少し焦がしてしまいましたが、香ばしくてビールをゴクゴクと飲みながらあっという間に全部食べてしまいました。

ホクホクとろとろの焼き芋

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

熱々ホクホクとろとろの美味しい焼き芋が焼けました。

さつまいもの種類は『シルクスイート』です。

  

さつまいもの皮が焦げてしまいましたが、中は超ホクホクに焼けています。

焼きたては熱々ホクホクで口の中に入れると溶けています。

    

トロトロ食感でねっとり甘くて美味しい焼き芋です。

今まで食べた焼き芋の中で一番美味しかったです。

焼き芋を半分にパカッと割る動画

焼き芋を半分に割った瞬間は何度みても飽きません(楽しいです)。

美味しそうな焼き芋をみるとお腹がへってきます…。

ふわふわホクホクで良い感じに焼けました。

焚き火の写真

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⭕️メリット

ファイアグリルsoloのメリットは次のとおりです。

メリット
  • コンパクト収納(まぁまぁ軽い
  • つくりがしっかりしてる(頑丈
  • 『BBQグリル』にも『焚き火台』にも使える(便利

❌デメリット

ファイアグリルsoloのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 大きな薪を入れにくい
  • 足(スタンド)の開閉がカタい
  • 組み立てにコツがいる(最初わかりにくい)

   

   

続き ユニフレーム・ファイアグリルsoloの記事を読む

ソロキャンプに必要な道具|テーブル

メッシュテーブル(YOLER)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
幅60×奥行43×高さ26cm

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)は、見た目がオシャレで使い勝手も抜群です(購入日は2021年3月)。

  • 耐熱温度は400℃
  • 炎に直接当たっても大丈夫
  • 焚き火テーブルとして利用することもOK

    

\広くて使いやすい/

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
幅60×奥行43×高さ26cm

展開サイズは『幅60×奥行43×高さ26cm』もあるので、

  • ソロキャンにも
  • ファミキャンにも

使える大きさです。

   

\収納時の厚さは6cm/

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
専用ケースつき

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブルは、専用ケースがついていてコンパクトに収納できます。

収納後の厚さはわずか6cmしかないので、車に積むときも省スペースで楽チンです。

YOLER メッシュテーブルを使った感想

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

YOLER(ヨーラー) メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)を使った感想は次のとおりです。

  • 設営が簡単(脚を広げるだけでOK)
  • Lサイズは広くて使いやすい(大きい方を買ってよかった)
  • 付属品の専用ケースが便利(持ち運びやすい)

  

ヨーラ−のメッシュテーブル・Lがあれば、

  • 一人で焚き火を眺めながらしっぽりとお酒を飲んでもよし
  • 家族でにぎやかに焚き火を眺めながら楽しく食事をしてもよし

キャンプがさらに楽しくなります。

   

⛺️キャンプ場での使用例(昼・夜)

ヨーラ−のメッシュテーブル・Lをキャンプ場で使ったときの様子をご紹介します。

昼間

2種類のランタンをおいてみました。

  1. キャプテンスタッグのオイルランタン小
  2. ルミエールランタン

①キャプテンスタッグのオイルランタン小

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

参考 キャプテンスタッグのオイルランタンの記事を読む

②ルミエールランタン

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

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  • ランタンの揺らめく炎
  • メッシュテーブルのクールな質感

がキャンプの夜を盛り上げてくれます。

雰囲気が良いので料理もお酒も美味しいです。

広くて使いやすい

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メロンパンをホットサンドメーカーで焼いてみました。

メッシュテーブルの上にシングルバーナー(ST-310)とホットサンドメーカーを置いても余裕たっぷりです(広々使える)。

焼き上がり

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参考 ホットサンドメーカーでメロンパンを焼いた記事を読む

⭕️メリット

YOLER(ヨーラー)メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • オシャレで雰囲気がある(黒マット塗装がカッコいい)
  • つくりが頑丈でしっかりしている(耐荷重30kg)
  • 焚き火のそばに置いてもOK(耐熱温度400℃)

❌デメリット

YOLER(ヨーラー)メッシュテーブル・L(焚き火テーブル)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 重い(車で持ち運ばないと厳しい)
  • 大きい( 〃 )

   

  

続き YOLER メッシュテーブルの記事を読む

アルミテーブル・3枚組(VENTLAX)

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VENTLAX アルミテーブル(3枚組)の特徴をざっくり言うと、

  • 3枚組で広い
  • 耐荷重15kg
  • 耐熱250度

という今までありそうでなかった『新しいテーブル』です。

  

熱々のダッチオーブンやスキレットをそのまま置いてもOK。

薄くてコンパクトなのに展開すると広くて使いやすい、まさにソロキャンプにピッタリのコンパクトなテーブルです。

  

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)は天板が3枚あるので、

  1. シングルバーナー
  2. お皿
  3. 缶ビール

を置いてもまだまだ置けます(余裕たっぷりの広々テーブル)。

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を使った感想

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VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を使ってみた感想は次のとおりです。

  • コンパクトなのに広くて使いやすい(使用時のサイズ:35×37.5×10cm)
  • 軽くて薄いので持ち運びやすい(収納時の厚さ:約3cm)
  • 見た目がカッコいい(マットな質感で色もキレイ)

         

収納した状態で手に持った感じ

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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VENTLAX アルミテーブル(3枚組)を専用ケースに入れた状態で手に持ってみました。

とっても薄くて軽いです。

キャプテンスタッグのアルミテーブルと比較

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VENTLAX アルミテーブル(3枚組)とキャプテンスタッグのアルミテーブルを比較します。

サイズ
VENTLAX(3枚組)35×37.5×10cm
キャプテンスタッグ40×29×12cm

VENTLAX(3枚組)

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テーブルの大きさ(広さ)がわかるように『ST-310』を奥側に置いてみました

VENTLAXのアルミテーブル3枚組なのでかなり広いです。

ニトリで買ったスクエアプレート(18cm)を置いてみた

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テーブルの前側にニトリで買ったアカシアのスクエアプレート(18cm)を置いてみました

18cmのお皿なので結構大きめですが、まだまだ余裕があります。

残っている左下のスペースには、缶ビールを置いたり、お皿をもう1つ置いたりできます。

キャプテンスタッグ

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テーブルの大きさ(広さ)がわかるように『ST-310』を奥側に置いてみました

キャプテンスタッグのアルミテーブルはあまり広くないので、半分くらいしかスペースが残っていません。

ニトリで買ったスクエアプレート(18cm)を置いてみた

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テーブルの前側にニトリで買ったアカシアのスクエアプレート(18cm)を置いてみました

お皿の3分の1ほどハミ出してしまいました…。

この状態だとお皿が落ちやすいので危険です。

  

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『VENTLAX』と『キャプテンスタッグ』の写真を2つ並べてみると大きさの違いがよくわかります

3枚組で奥行きがある分だけテーブルを広くゆったりと使えます(すごく便利です)。

⭕️メリット

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 軽い・薄い・コンパクト
  • 3枚組は想像以上に広くて使いやすい
  • エッジの『曲げ加工』で落下防止

❌デメリット

VENTLAX アルミテーブル(3枚組)のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 組み立ては少し慣れが必要(コツがある)
  • オプションで2枚用のフレームを販売してほしい(2枚でも使いたい)

         

    

続き VENTLAX アルミテーブル(3枚組)の記事を読む

ソロキャンプに必要な道具|イス

コンパクトローチェア(ワークマン

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ワークマンのコンパクトローチェアは最初に組み立てるときがものすごく大変です…。

座面シートが全然伸びない(めっちゃ固い)ので、フレームに差し込むのに悪戦苦闘しました(20分くらい)。

途中で組み立てるのを諦めようかと思ったくらいです(本当に)。

   

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

冗談抜きでガチで最初の組み立てが難しいので、

  • 腕力に自信がない
  • コンパクトチェアを組み立てたことがない

にはおすすめしません

   

ワークマンのコンパクトチェアは、初回の組み立てが大変なことを理解した上で購入してください。

一度組み立てると2回目以降はラクになります(生地が伸びてくるので)。

   

購入されたら事前に組み立ててからキャンプ場で使ってみてください

ぶっつけ本番でキャンプ場で組み立てるとかなりイラッとすると思います。

   

\Moon Lenceのチェアと比較/

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
左ワークマン・右Moon Lence

参考に、いつも使っているコンパクトチェア(Moon Lence)と並べて比較してみました。

Moon Lenceのコンパクトチェアは、

  • 左右にポケットがあって便利(スマホや小物が入る)
  • シートにフック紐があるので組み立てやすい(引っ張りやすい)

ので使いやすいです(お手頃価格でコスパ優秀)。

   

ワークマンのコンパクトローチェアを使った感想

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

ワークマンのコンパクトローチェアを使った感想は次のとおりです(購入日は2021年5月)。

  • 最初の組み立てはとにかく大変…(固すぎてフレームに入らない)
  • 2回目以降は組み立てがスムーズで使いやすい(生地が伸びて入れやすい)
  • 重くて収納サイズが大きめなのでオートキャンプ向け(徒歩キャンには合わない)

⛺️キャンプ場で使った様子

ワークマンのコンパクトローチェアをキャンプ場で使った様子をご紹介します。

なかなか座り心地が良い

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

ワークマンのコンパクトローチェアは座面シートの張りがしっかりしています。

座り心地がなかなか良いです。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

落ち着いた印象のブラックでカッコいい。

背中部分はメッシュ加工でムレにくいです。

商品写真

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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⭕️メリット

ワークマンのコンパクトローチェアのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 座面シートの張りがしっかり(最初の組み立ては固くて地獄ですが…)
  • お手頃価格で普通に使えるチェア(最初の組み立てをクリアすれば…)
  • 重たいので風に飛ばされにくい(スチールフレームの重さを有効活用)

❌デメリット

ワークマンのコンパクトローチェアのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 最初の組み立てがものすごく大変…(フレームに座面シートがはまらない)
  • なかなか重たい…(スチールフレーム・約1.6kg)
  • コンパクトさはイマイチ…(収納サイズはやや大きめ)

   

続き ワークマンのコンパクトローチェアの記事を読む

寝袋・シュラフ

ダウンシュラフ600(Hilander)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
(頭側)
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
(真ん中)
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
(脚側)

Hilander(ハイランダー)のダウンシュラフ600は、

  • 軽くてコンパクト
  • あたたかい
  • お手頃価格

コスパ優秀です。

最初に買うダウンシュラフにハイランダーを選べば、お財布にも優しくて、グッスリと眠れてお肌にも優しい

   

「安いシュラフを買ったら、寒くて眠れなかった…」なんてこともありません。

ギア選びで不安があるキャンプ初心者にも最適です。

  

春から秋にかけて3シーズン使えるので楽しいキャンプライフがすごせます。

寒い冬はあったかアイテムを工夫して一緒に使えば、ある程度大丈夫そうな気がします。

   

ダウンシュラフ600を使ってみた

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

ハイランダーのダウンシュラフ600は、良質なダウンを使ったコストパフォーマンスに優れるマミー型シュラフです。

ハイランダーのダウンシュラフのラインナップは3つあります。

  1. ダウンシュラフ400(春夏用)
  2. ダウンシュラフ600(春から秋の3シーズン用)
  3. ダウンシュラフ800(冬用)

   

どのシュラフを買うか迷いましたが、真冬にキャンプはしない予定なので『600』に決めました

真冬のキャンプに挑戦するときは新しいダウンシュラフを購入するつもりです。

  

ダウンシュラフは2万円や3万円といった高額なものが多いですが、ハイランダーのダウンシュラフは安いです。

こちらの記事でご紹介している『600』は15,000円前後で買えます。

ただ安いだけではなく、機能性もしっかりしています。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

上の写真は専用の袋に入っている状態です。

ハイランダーのダウンシュラフ600はとってもコンパクトで軽い

   

収納時のサイズ
  • 約32×16.5cm

   

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
(シュラフのジッパーを閉めた状態)
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
(シュラフのジッパーを開けた状態)

専用袋から出すと、あっという間にモコモコにふくらんできます

最初はちょっとペタッとしていますが、1分もすればフワフワになるんです。

  

最初に袋から出したときはビックリしました。

思わず「えっ・・・こんなにモコモコなの!?」とつぶやいたくらいです。

小さな袋に入っていた状態からは想像できないほどふくらみます。

⭕️メリット

ハイランダーのダウンシュラフ600のメリットは次のとおりです。

メリット
  • ダウンシュラフの中では安い
  • 軽くてコンパクト
  • あたたかい

❌デメリット

ハイランダーのダウンシュラフ600のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 真冬は寒い(春から秋の3シーズン用)
  • ファスナーの開閉が少しひっかかる
  • ショルダーウォーマーがない

   

    

続き ハイランダー・ダウンシュラフ600の記事を読む

ソロキャンプに必要な道具|コット・マット

2WAYアジャスタブルコット(VENTLAX)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』は間違いなく買って損はないギアです。

  • キャンプでぐっすり熟睡したい
  • 今使っているエアーマットがイマイチ
  • コットを購入しようか悩んでいる

という方は、ぜひ購入候補に入れてみてください。

    

耐荷重150kgで丈夫、寝返りをうったときにギシギシ音がしません

高さを2段階に調整できる(ハイ&ロー)ので便利です。

小さめのテントにも大きめのテントにも使えて、おまけにベンチ代わりに座ることもできます。

    

張りがしっかりしているので、組み立ててから軽く叩くと太鼓やドラムのような音がします

\太鼓のような音がする(動画)/

(注意)音が出ます

VENTLAXのコットを使った感想

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』を使った感想は次のとおりです(購入日は2021年4月)。

  • 最高の寝心地で気分爽快(一度使うとコットなしでは寝れなくなる)
  • VENTLAXのマットと一緒に使うと高級ベッドになる(ぐっすり快眠)
  • ハイ&ローの2WAY仕様が便利(小さめのテントでも使える・ベンチにも使える)

   

⛺️キャンプ場で使った様子

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』をキャンプ場で使った様子をご紹介します。

VENTLAXの『インフレーターマット』とセットで使いました。

コット&マットで朝までぐっすり快眠

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

使い方(組み立て方法)

\組み立て解説動画(公式)/

商品写真

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

⭕️メリット

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 便利な2WAY仕様(ハイスタイル:高さ37cm・ロースタイル:高さ17cm)
  • ギシギシ音がしない(寝返りをうっても静か)
  • 張りがしっかりしている(叩くと太鼓のように音がなる)

❌デメリット

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 脚フレームをポールに取り付けるときが少し大変…(慣れると簡単)
  • グイッと押し込んでロックするのが最初は難しい…(最初は壊れそうで怖い)
  • 脚フレーム付属のゴムバンドが切れたり、紛失したりしそう…(固定式ではない)

   

   

続き VENTLAXの2WAYアジャスタブルコットの記事を読む

インフレーターマット(VENTLAX)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

VENTLAXのインフレーターマットは、「エアー」と「ウレタン」の良いとこ取りをしたマットです。

低反発ベッドのような快適な寝心地が味わえます。

エアーマットのパンパン・パツパツの寝心地が苦手な人におすすめです。

  

VENTLAXのインフレーターマットは厚みがあるので底冷えしないところもポイント。

コットと一緒に使うと高級ベッドのような快適な寝心地す(自宅のベッドより快適に寝れる)。

VENTLAXのインフレーターマットを使った感想

VENTLAXのインフレーターマットを使った感想は次のとおりです(購入日は2021年4月)。

  • 最高のクッション性で寝心地が良い(一度使うとマットなしでは寝れなくなる)
  • キャンプ場で寝るのが楽しくなった(背中が痛くないので朝までグッスリ快眠)
  • 最初はふくらみ具合がイマイチで焦った…(空気を馴染ませればOK)

   

⛺️キャンプ場で使った様子

VENTLAXのインフレーターマットをキャンプ場で使った様子をご紹介します。

VENTLAXの『2WAYアジャスタブルコット』とセットで使いました。

マット&コットで朝までぐっすり快眠

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

使い方(設営・撤収方法)

\設営・撤収の解説動画(公式)/

商品写真

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⭕️メリット

VENTLAXのインフレーターマットのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 8cmの厚みでクッション性が良い(ふかふかパンパン)
  • 使うときはバルブを開けるだけでOK(大きなバルブが2個あるので早い)
  • 生地の質感が良い・汚れても拭きやすい(見た目がカッコいい)

❌デメリット

VENTLAXのインフレーターマットのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 最初に使うときにウレタンに空気を馴染ませないとダメ(膨らみ具合がイマイチで焦る…)
  • 片付けのときに巻くのが面倒くさい(膝で押しながら空気を抜いて巻いていくと良い)
  • 収納時のサイズが大きい(車じゃないと積むのは厳しい…)

   

   

続き VENTLAXのインフレーターマットの記事を読む

エアーマット(KAMUI)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

KAMUI(カムイ)のエアーマットは、コンパクトサイズで持ち運びやすいです。

エアーマットを広げれば一人で寝るには十分のサイズになります。

  

空気を入れるときや抜くときも簡単です。

1~2分でパンパンにふくらみます。

   

お手頃価格で使い勝手が良いエアーマットが1つあると便利です。

クッション性があるので快適な睡眠をサポートしてくれます。

  

エアーマットを使ってみた

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

KAMUI(カムイ)のエアーマットは使い勝手が抜群です。

  • 小さい・軽い・持ち運びやすい
  • おまけで修理パッチもついている
  • お手頃価格でコスパ優秀

    

空気を入れやすくて、ふくらませるのが簡単です。

自分の口で空気を入れますが、1、2分でパンパンになります。

苦しくなることもありません。

   

使ったあとに空気を抜くのも楽チンです。

バルブを2段階に開けて、マットをクルクルと畳んでいくと自然と空気が抜けます。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

KAMUIのエアーマットはとってもコンパクトです。

500mlのペットボトルを持つような感じで片手で簡単につかめます

  

軽くて小さいので持ち運びがしやすい

   

収納時のサイズと重さ
  • サイズは高さ20.5×直径10.5cm
  • 重さは500g以下

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

クルクルと丸まっていたマットを広げてみました。

薄手の生地でサッと広がります。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

KAMUIのエアーマットの空気はここから入れます。

自分の口で空気を入れるタイプです。

   

ちゃんとふくらむか心配かもしれませんが、すごく簡単にふくらみます

1、2分でパンパンになるので大丈夫です。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

KAMUIのエアーマットをパンパンにふくらませた状態です。

しっかり空気が入っていてクッション性は抜群。

  

自分の口から空気を入れるたびに、モコッとふくらんでくるのが楽しいです。

普通にフーッと空気を入れるだけでOK。

がんばって赤い顔をしてチカラいっぱい空気を入れなくても大丈夫です。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

KAMUIのエアーマットの厚さは5.5cmです。

反発力があるので寝転がると快適

   

収納しているときはミニサイズですが、空気を入れてふくらませると一人で寝るには十分の大きさになります。

コンパクトで持ち運びやすい便利なエアーマットです。

   

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

KAMUIのエアーマットはお手頃価格でコスパ優秀です。

空気を入れるときや抜くときも簡単です。

   

片手で簡単につかめるミニサイズなので持ち運びやすい。

空気をしっかりと入れてパンパンにふくらませれば快適な寝心地が味わえます。

⭕️メリット

KAMUIのエアーマットのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 軽くてかさばらない(かなりコンパクト)
  • 空気を入れやすい・抜きやすい
  • 寝心地が良い

❌デメリット

KAMUIのエアーマットのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 生地が少し薄い
  • カラーバリエーションが少ない(緑1色のみ)
  • 幅が少し狭い(寝返りをうちにくい)

  

   

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ソロキャンプに必要な道具|ランタン

LEDランタン(WAQ)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

『WAQ LEDランタン』が1つあれば、

  • キャンプサイト全体を照らすメインランタン
  • テーブルまわりを照らすテーブルランタン
  • テント内を照らすテントランタン

にも使えるのでとっても便利です。

  

『WAQ LEDランタン』の特徴をざっくり言うと、

  1. 充電式
  2. コンパクト
  3. 明るい

というハイスペックなLEDランタンです。

   

11月下旬のソロキャンプでLEDランタンを一番明るい状態にして

  • 夜7時~11時(約4時間)
  • 朝4時30分~6時(約1時間半)

まで使ったところ、しっかり朝まで使えました。

明かりを暗くすればもっと使えるので、一泊二日のキャンプなら余裕です。

WAQ LEDランタンを使ってみた感想

『WAQ LEDランタン』を使ってみた感想は次のとおりです。

  • 小さくて明るい
  • 点灯モードの切り替えが簡単
  • 長時間使える

  

WAQ LEDランタンをキャンプ場で使った様子

『WAQ LEDランタン』は3パターンの色温度を切り替えることができます。

  • 昼光色(5700K)
  • 昼白色(4500K)
  • 電球色(3000K)

  

さらに4種類の点灯モードがあるので、簡単に明るさを調整できるんです。

  1. 最大輝度(1000lm)
  2. 中輝度(550lm)
  3. 低輝度(200lm)
  4. 最低輝度(100lm)

   

真っ暗なキャンプ場で『WAQ LEDランタン』を使ってみました。

テントから5メートルくらい離れて照らしてみましたが、ビックリするくらい明るかったです。

  

広い範囲をピカッと明るく照らしてくれます。

ランタンを点灯しないと本当に真っ暗です(怖いくらいです…)。

昼光色(5700K)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

『昼光色』は青白い色です。

テントから5メートル離れていますが、遠くまで明かりが届いています。

真っ暗闇から一瞬で明るくなりました。

  

画像でも十分に明るいですが、体感の明るさはもっと明るいです。

コンパクトな手のひらサイズのランタン1つでこれだけ明るくなります。

昼白色(4500K)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

『昼光色』は白色です。

自然な明るさなので「一番使いやすいかな」と感じました。

すごく明るいです。

電球色(3000K)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

電球色はオレンジ色です。

昼白色はパキッとした明るさですが、電球色は優しい明るさです。

テントの中で使ったり、お酒を飲みながらまったりと語り合うときに使ったり、と色々使えます。

【吊るして使うとき】照らす角度が簡単に変わる

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

『WAQ LEDランタン』を吊るして使うときは、本体のハンドルをひっかける場所によって照らす角度が変わります

付属品のカラナビを使うと簡単に調整できます。

  1. 真ん中 → 下を照らす
  2. 左 → 左斜め下を照らす
  3. 右 → 右斜め下を照らす

下を照らす

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

本体ハンドルの真ん中にカラナビを使って吊るしています

この状態だと真下を照らせます

左斜め下を照らす

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

本体ハンドルの一番左にカラナビを使って吊るしています

この状態だと左斜め下を照らせます

右斜め下を照す

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

本体ハンドルの一番右にカラナビを使って吊るしています

この状態だと右斜め下を照らせます。  

【立てて使うとき】3段階の角度調整が便利

『WAQ LEDランタン』を立てて使うときは、本体のハンドルで3段階に調整できます。

  1. 立てる
  2. 斜め
  3. もっと斜め

  

テーブルランタンとして使うときに便利です。

立てる(ほぼ垂直)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

1段階目の立てている状態です(垂直に近い角度)。

斜め(60度くらい)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

2段階目の斜めの状態です(60度くらい)。

もっと斜め(45度くらい)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

3段階目のもっと斜めの状態です(45度くらい)。

⭕️メリット

『WAQ LEDランタン』のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 小さい
  • 明るい
  • モバイルバッテリーにもなる

❌デメリット

『WAQ LEDランタン』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 非防水なので雨だと使えない
  • 付属品のカラナビがすぐ壊れる
  • 専用ケースが使いにくい

  

  

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ソロキャンプに必要な道具|シングルバーナー

ST-310(SOTO)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

大人気のシングルバーナー『ST-310』は純正のままだと少し使いにくいです…。

専用パーツをつければすごく快適に使えるようになります。

   

\簡単カスタマイズ/

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専用アシストセット
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
100円風防

ST-310は折りたたみ式でコンパクト

ST-310は折りたたみ式でコンパクトに収納可能です。

使うときは「ガチャガチャ」と動かして4本脚状態にして使用します。

折りたたみ式(収納時)

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使用時(4本脚)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

⭕️メリット

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

ST-310のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 携帯性(折りたたみ式でコンパクト)
  • 火力の安定性(火力が強い)
  • CB缶が使える(100均やコンビニで買える)

❌デメリット

ST-310のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 純正の点火スイッチが使いにくい(別売りの『点火アシストレバー』が必要)
  • 使用後は脚が熱くなる(別売りの『アシストグリップ』が必要)
  • 弱火(トロ火)の調整が難しい(強火はOK)

    

    

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ソロキャンプに必要なキャンプ道具|クッカー・調理器具

トレック900(Snow Peak)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

スノーピークの『トレック900』はキャンプ初心者に最適なクッカーです。

  1. ラーメンをつくったり
  2. レトルトカレーをあたためたり
  3. お湯を沸かしたり

できるので、1つ持っていると便利です。

   

シンプルなデザインで見た目もオシャレ。

スノーピークの中ではお手頃価格で買えるところもポイントです。

   

ポトフをつくってみた

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

キャンプでつくる鍋料理にはスノーピークの『トレック900』がピッタリです。

本体部分の容量は『900ml』なので、具材の肉や野菜がたっぷり入ります。

  

コンパクトなので一人用のサイズにちょうどいいです(2~3人用の料理には向いていません)。

大きめのクッカーなら一回り大きい『トレック1400』がおすすめです。

    

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

野菜にもしっかり火がとおっています。

『玉ねぎ』や『じゃがいも』はやわらかくてホクホクです。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

クッカーからシェラカップに盛り付けて食べます。

シャウエッセンはパリッと弾ける食感で美味しい。

ポトフは野菜がたくさん食べれるので大好きです。

おでんをつくってみた

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

15分ほど煮込んで完成です。

あまり煮込みすぎると具材がクタクタになるので、今回は15分で煮込んで完成にしました。

やわらかいおでんも美味しいです。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

完成したおでんをシェラカップに移して食べます。

クッカーのトレック900から直接食べてもいいですが、出汁(スープ)はクッカー本体が熱いので直接飲むとヤケドします…。

スプーンで飲むが、シェラカップに移してから出汁を飲んでください。

   

『おでん』と『キャンプ』は相性抜群です。

寒いときに熱々の『おでん』をフーフー言いながら食べるのは最高に美味しい。

   

キャンプ場で夜に焚き火を見ながら、日本酒と一緒におでんを食べる

もう想像しただけでヨダレが出てきます。

袋ラーメンをつくってみた

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

スノーピークの『トレック900』は袋ラーメンをつくるときにも使えます

水を500ml入れても余裕たっぷりです。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

ただし麺はそのまま入らないので半分にバキッと折って入れる必要があります。

   

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

どんぶりで食べるラーメンも美味しいですが、トレック900で食べるラーメンも美味しいです。

自宅でもキャンプ気分が味わえます。

(袋ラーメンは「サッポロ一番」が大好きです)

     

トレック900は一人用にちょうどいいサイズ感なのでソロキャンプにピッタリ。

  • シングルバーナーの上にのせてもOK
  • 焚き火台の上にのせてもOK

とりあえず1つ持っていて損はないクッカーです。

⭕️メリット

スノーピーク・トレック900のメリットは次のとおりです。

メリット
  • 一人用にちょうどいい
  • スタッキングできる
  • 見た目がカッコいい

❌デメリット

スノーピーク・トレック900のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • フタがゆるい(すぐパカパカする…)
  • 焼き料理には向かない(煮るのは得意)
  • ハンドルにシリコンカバーがない(熱くて持てない…)

   

  

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二層鋼グリルパン・16cm(ニトリ)

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

ニトリのフライパン(グリルパン)・アルミ16cmは安くて使いやすい

ジューシーに美味しく焼けてコスパ抜群です。

  

さすがお値段以上のニトリ。

   

お手頃価格(740円)なのでとりあえずキャンプ用のフライパンとして買うのにピッタリ

2,000円や3,000円くらいのキャンプ用フライパンを買っても使わなくなったらもったいないです。

   

見た目も可愛らしいので使っていると楽しくなります。

キャンプでも自宅でも使えるのでおすすめです。

見た目・サイズ感

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
(オモテ側)
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(ウラ側)
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(専用のフタ)
【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
(フタをした様子)

ニトリのフライパンは『16cm』のコンパクトサイズで使いやすいです。

一回り大きい『20cm』も売っているので、大きめが欲しい方は『20cm』を選んでください。

チキンステーキを焼いてみた  

キャンプで使うフライパンは有名メーカー品を買わなくても大丈夫です。

アウトドア向けのフライパンは高額なものが多いですし、キャンプをはじめたけど途中で飽きてしまうこともありえます。

  

こちらの記事でご紹介しているニトリのフライパン(グリルパン)は『740円』という激安価格です。

ただ安いだけではなく機能性もしっかりしています。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

取っ手が『ステンレス』なので焚き火料理にもそのまま使えるんです。

豪快に焚き火台にのせてステーキを焼くことができます。

   

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

鶏肉の皮目から焼きます

鶏肉は全体を軽く『筋切り』しています。

(鶏肉に味付けをするのを忘れていました…)

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

味付けには万能調味料の『ほりにし』を使いました。

ふりかけるだけでお肉が美味しくなります。

  

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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こんがりと美味しそうなチキンステーキが焼けました

皮がパリッとカリッと焼けています。

  

【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介

ビールを飲みながら食べるチキンステーキは最高です。

鶏肉の中もしっかりと焼けていて美味しかったです。

  • 皮はカリッと
  • 中はしっとりジューシー

⭕️メリット

ニトリの二層鋼グリルパン(ミニフライパン)アルミ・ステンレス16cmのメリットは次のとおりです。

メリット
  • 安くて使いやすい
  • 洗剤で洗える
  • 美味しく焼ける

❌デメリット

ニトリの二層鋼グリルパン(ミニフライパン)アルミ・ステンレス16cmのデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 使っているうちに表面の樹脂加工が劣化してくる

  

ニトリ公式オンラインストア

    

続き ニトリ・フライパンの記事を読む

ソロキャンプは最高の自由が味わえる

必要最低限のキャンプ道具をそろえればソロキャンプは楽しめます。

キャンプ初心者の方は最初はデイキャンプから挑戦するのがおすすめです。

      

ソロキャンプはひとりだけの時間をゆったりと楽しめます。

お気に入りのギアを使って料理をつくってお酒を飲む

自然を感じながらすごすキャンプは最高のストレス解消です。

   

\写真でイメージ/

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【初心者におすすめ】ソロキャンプに必要なギア・道具一式リスト|実際に使用したリアルな評価をご紹介
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